俳句添削道場(投句と批評)

めいしゅうの妻さんの添削最新の投稿順の21ページ目

「見返してやるぞとりきを入れる夏」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 見返してやるぞとりきを入れる夏

優子さん
今晩は。
力が入ってますね。コメントには、何か仕事で嫌な事でもあったかのようですが・・・
添削ではなく、応援歌です。
マケルナと夏の朝からカツ食らふ
女性にチョット失礼な表現でしたね。
夏バテ(まだ早いか 笑 )しないで頑張って下さい。

点数: 1

「梅雨晴れやシーツはためく庭先に」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 梅雨晴れやシーツはためく庭先に

松本ひとみさんへ
こんばんは。はじめまして、めいしゅうと言います。
6月初めからここに投句されてますね。私も5月初めから俳句に挑戦してこの道場に投句するようになりました。いろんな方から教えていただいてチョットだけ前進出来たかなと思います。
季語梅雨晴れ には大まかに言うと梅雨の間の一時的な晴れと言う意味と梅雨が明けた事を指す意味が有ります。(私も最近理解したばかりですが・・・)
私はまだ文法的なことは説明出来ませんし、それは他の先輩諸氏にお任せするとして
提案句(平凡ですが)を置いて失礼します。
ベッド出でし庭にシーツや梅雨晴れる(ベッドいでしにわにシーツやつゆはれる)
これからもよろしくお願いします。

点数: 0

「臥す夫に白き素足を見られけり」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 臥す夫に白き素足を見られけり

感じさんへ
こんばんは。
梅雨晴れ句のコメントありがとうございました。案の定バレましたね。小雨のち晴れの梅雨晴れと 梅雨晴れの説明にしかなってませんよね。自分の言葉酔いを反省します。
ところで、感じさん 昨日約束しました句材比叡山と琵琶湖の句も投句しておりますので是非コメントいただけると嬉しいです。
また、御句素足見られけりの本当の意味?、良かったら教えて下さい。私の読みが的外れだったのかも気に成ります。
よろしくお願いします。

点数: 1

「タクシーのフロントガラス梅雨に入る」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: タクシーのフロントガラス梅雨に入る

イサクさま
こんにちは。季語夏のほかのコメント有難うございました。
このような高度の季語句は、
私では100年早いのは承知の上で、ご意見承りたく投句いたしました。
そもそも小生の句はすべてが、仰る通り○○○○が○○○○なので○○○○だ となっておりました。ここからの脱却は相当の時間が掛りそうです。
またよろしくお願いいたします。

点数: 0

「臥す夫に白き素足を見られけり」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 臥す夫に白き素足を見られけり

感じさん
おはようございます。
比叡山の句、コメントと提案句有難うございました。提案句は拙句よりもはるかに整っており良いと思いました。
また、季語素足の御句、私の解釈は合っていたのは良かったですがその時の私の提案句もそうですが素足で夏らしさを表現するのは難しいですね。
今朝、季語夏のほかの句でイサク様よりコメントを頂戴いたしました。その中で
いままでの拙句のほとんどが【太陽が照り付けている夏暑し】だと看破されました。
ここからの脱却には相当な時間が掛りそうで少し落胆しております。
今後ともよろしくお願いします。

点数: 1

めいしゅうの妻さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

終でなく蛍の光始めなり

回答数 : 9

投稿日時:

我が犬と天の川かな夜の空

回答数 : 7

投稿日時:

暑き日や犬も仰け反り臥せしたり

回答数 : 8

投稿日時:

おのこでも桃の実食べてピーチピチ

回答数 : 4

投稿日時:

子供らに言えぬ心配帰省かな

回答数 : 0

投稿日時:

めいしゅうの妻さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

冬ぬくし鳥声めける信号機

作者名 感じ 回答数 : 4

投稿日時:

夏の宵ブランコ乗りの離した手

作者名 げばげば 回答数 : 13

投稿日時:

音と香を求めてわざと踏む枯葉

作者名 ワノ 回答数 : 4

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ