俳句添削道場(投句と批評)

めいしゅうの妻さんの添削最新の投稿順の23ページ目

「紫陽花の紫二百超えてるねん」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 紫陽花の紫二百超えてるねん

宮武さま
こんにちは。
またまた方言で閉めてる句ですね。なんでも【~ねん】というのが口癖の京都の姉を思って懐かしいです。下句が6音となっておりますが、私には【超えんねん】と5音でも通じるのですが・・・
感想まで。よろしくお願いします。

点数: 2

「いつか着るきっと着るよと更衣」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: いつか着るきっと着るよと更衣

おかえさま
こんにちは。
おっしやる通りです。日がな一日のつもりでした。
自分では【ひがな】と入力したつもりが【ひなが】と入力して変換語の確認怠りです。そもそも普通に日がな一日としておけば良かったです。なまじゴロゴロにするよりも。また失敗です。(失敗ばかりです)
ご指摘ありがとうございました。

点数: 1

「紫陽花の紫二百超えてるねん」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 紫陽花の紫二百超えてるねん

宮武様
再訪です。先の感想コメントで御句の賛辞をいれるのを忘れておりました。
個人的に、紫陽花もそうですがこの関西弁の句はとても好きです。
プレバトはあまり見ておりませんが、アンミカさんのおしゃべりはどこかほっとします。それと拙句蝸牛へのコメントもありがとうございました。
おかえさんに指摘いただき修正できてよかったです。
またよろしくお願いします。

点数: 1

「登園の初バス蝶はついてゆく」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 登園の初バス蝶はついてゆく

コウさま
はじめまして、めいしゅうと言います。この道場へは5月からの新参者です。
御句、幼稚園に初めて登園する朝の風景が目に浮かぶ素敵な句ですね。黄色い(たぶん)園のバスに乗るのも初めてで嬉しさ半分、不安半分ですね。ママは一緒に乗らないの?と振向きながら乗る我が子。ママも蝶になって一緒に行くよ。
提案句です。
初登園蝶も乗りたや朝のバス
上5が6音ですが・・・
うまくありませんがよろしくお願いします。

点数: 1

「雫ひとつ内臓に落ち風薫る」の批評

回答者 めいしゅうの妻

添削した俳句: 雫ひとつ内臓に落ち風薫る

負乗さま
こんにちは。
蝸牛句にコメントいただき有難うございました。
それと先の紫陽花の句について、あの時本当にこちらでは豪雨で大変な時でしたので
私もつい気持ちが昂ぶっておりました。私も大反省です。
せっかく負乗さんが親近感を持ってわざとラフな物言いで接していただいているのに、それが理解出来なかった未熟者をお許しください。
そういうお人柄だと知った上で、今後は改めてよろしくお願いを申しあげます。
返信いただいたお陰で大事な句友を失わずにすみました。
有難うございました。

点数: 1

めいしゅうの妻さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

終でなく蛍の光始めなり

回答数 : 9

投稿日時:

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回答数 : 7

投稿日時:

暑き日や犬も仰け反り臥せしたり

回答数 : 8

投稿日時:

おのこでも桃の実食べてピーチピチ

回答数 : 4

投稿日時:

子供らに言えぬ心配帰省かな

回答数 : 0

投稿日時:

めいしゅうの妻さんの添削依頼2ページ以降を見る

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投稿日時:

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