俳句添削道場(投句と批評)

春野ぷりんさんの添削最新の投稿順の3ページ目

「犬の背を濡らしてやむや秋時雨」の批評

回答者 春野ぷりん

添削した俳句: 犬の背を濡らしてやむや秋時雨

こんにちは😊ケントさん♪
いつもお世話になっております。
「蜩」の句にコメント添削ありがとうございます。そうなんです。こんな感じの句を時々詠みたくなっちゃいます。この句は亡くなった義母がよく言っていた言葉なのですが、最近、私も義母の気持ちがよくわかるようになってきました。
まさに、“蜩にこの身、気持ちを重ねてみた“のであります。ケントさんありがとうございます😊
御句、ワンちゃんの散歩は健康にもいいですが、毎日となると雨の日などは大変ですね。
御句、「秋時雨」の季語の意味に、“降ってはすぐにやむ雨“とあるので重複してしまうかもしれませんね。考えてみましたが
・愛犬の背なを濡らすや秋時雨
上手くまとまらずすみません。
またよろしくお願いします😊

点数: 2

「秋しぐれ道は高尾へつづきけり」の批評

回答者 春野ぷりん

添削した俳句: 秋しぐれ道は高尾へつづきけり

こんにちは😊竜子様♪
いつもお世話になっております。
「蜩」の句にコメント添削ありがとうございます。亡くなった義母が昔、「私はね、もう思い出だけで充分生きていけるのよ。」とさみしそうに言っていたのが印象的でした。私自身も最近は同じ事を思うようになりました。
提案頂いたように上五を
“かなかな“とすると聴覚からも伝わってくるものがあって余韻が残りますね。
ありがとうございます😊
御句、秋しぐれの季語に合っていて、上手くまとまっていると思います。私だとついつい助詞を多く入れたくなりますが…😅
竜子様の句のようなこんな詩情のある句を詠めるように私も勉強したいと思います。
またよろしくお願いします😊

点数: 1

「里山の稲穂にエールさわさわと」の批評

回答者 春野ぷりん

添削した俳句: 里山の稲穂にエールさわさわと

おはようございます😊こま爺さん♪
いつもお世話になっております。
御句、“里山の稲穂に風がエールを送っている“様子かなと思いました。
こま爺さんのコメントを見ると“里山が稲穂にエールを送っている“とあるので、句意をストレートと表すと、と思い考えてみました。
・稲の穂にエールを送る里の山
・さわさわと稲穂にエール里の山
またよろしくお願いします😊

点数: 1

「たづねびとこの花野にはいないのか」の批評

回答者 春野ぷりん

添削した俳句: たづねびとこの花野にはいないのか

おはようございます😊ケントさん♪
いつもお世話になっております。
「猫と叶えるバケットリスト」の句にコメント添削ありがとうございます。ケントさんは犬を飼っていらっしゃるのですね!!飼っていると犬も猫も大切な家族の一員になり、少しでも長く一緒に過ごしたい、いっぱい好きなことをさせてあげたいというケントさんの気持ち私も同じですごく嬉しいです。
確かに「バケットリスト」だけで七音なので字余りでした。“猫と綴る“も良いですね。
ありがとうございます。提案句、勉強になります。お礼だけですみません。後ほど御句についてコメントを投稿させて下さい。
よろしくお願いします😊

点数: 1

「目の前にひらりと落ち葉車来る」の批評

回答者 春野ぷりん

添削した俳句: 目の前にひらりと落ち葉車来る

こま爺さんすみません💦再訪です。
・目の前にひらりと落ち葉バスを待つ
でした。またよろしくお願いします😊

点数: 1

春野ぷりんさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

囀りや大谷さんの金屏風

回答数 : 6

投稿日時:

金屏風も季語で季重なりでした

回答数 : 2

投稿日時:

洗剤の残りのわずか秋時雨

回答数 : 6

投稿日時:

豪快にレモンをしぼる男飯

回答数 : 5

投稿日時:

何となくヨン様の行く落ち葉かな

回答数 : 4

投稿日時:

春野ぷりんさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

甚平に馴れていよいよ世に疎し

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

菊日和こころの妻と睦まじく

作者名 一本勝負の悠 回答数 : 2

投稿日時:

ジョッキ一杯飲んで立ち去る柳かな

作者名 負乗 回答数 : 2

投稿日時:

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