俳句添削道場(投句と批評)

もんこさんの添削最新の投稿順の81ページ目

「夏めくやひとつの区切り二千段」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 夏めくやひとつの区切り二千段

なおじいさん、
いつもありがとうございます。2000段、おめでとうございます!
たくさんの人々の俳句学びを支援してくださっていること、並大抵のことではないと思います。
本当に有り難いです。

忙しい毎日の中でも惜しまずに貴重な時間を割いてくださるなおじいさん、そのことが伝わるから、真面目に楽しく俳句を続けていこうと思います。
本当にこの道場は素晴らしい方々の支援を受けることが出来るラッキーなところですね!

どうぞこれからもよろしくお願い致します。

点数: 2

「ボーイング揃ふワルツや夏の宵」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: ボーイング揃ふワルツや夏の宵

竜子さま
節句、合掌への添削ありがとうございます。
なぜ、私がを包んだのか?そこがわからないですよね。
そこの景を出せるようになるにはまだまだ勉強をしなくてはなりません。

御句
ボーイングは航空機メーカーかと思いました。
バイオリンの弓の上げ下げのことなのですね!
テレビ鑑賞か実景か分かりませんが、ボーイングが揃う一体感に心が統一されたようなそんな気持ちで音楽を聞いている竜子さんが浮かびました。

また宜しくお願い致します。

点数: 1

「夏めくやひとつの区切り二千段」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 夏めくやひとつの区切り二千段

なおじいさん
いつもありがとうございます。
節句「合掌を」への添削3通り
自分の手で誰かの手を包んでいるということがわかる句になりました。
読み手の身になって、客観的に見るということですね。

分かりました、推敲してまた投句したいと思います。
なおじいさんはやさしいから、添削していただいた句も優しいです、包む手が柔らかく温かい感じまで出ています。

またよろしくお願いいたします。

点数: 1

「薫風やここから街がよく見える」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 薫風やここから街がよく見える

慈雨さま
節句へコメントをいただきましてありがとうございます。
慈雨さんの鑑賞「悲しみ暮れる人に手を包んだ」は私の句意にとても近いものです。
嬉しいです。

御句
山から街を見下ろす景色、心地よい風がそよぐ中で遠くまで広がる街並みに木々の香りまでもを感じます。
誰にでも、子供のころに見た懐かしい景色があるのですね。
口語の句が新鮮です。

またよろしくお願いいたします。

※「添削がされたらメールで通知」の項目。私も意味が無いと思いました(^^)

点数: 1

「牛糞二鶏糞一で夏野菜」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 牛糞二鶏糞一で夏野菜

負乗さま
拙句へのコメントと添削ありがとうございます。
負乗さんのおっしゃるように、私も闇の狩人さんの句にドキリとしました。鋭いですよね!
闇の人にお礼が出来ないのがもどかしいです。

負乗さん、季語『盆の月』がありましたよね!そうですよね!盆の月!
ありがとうございます(^^)

御句
野菜作りをされているのですね!
負乗さんの真面目に取り組まれる様子が好ましいです。

力強い野菜が出来そうですね!

成長してゆく野菜の句も是非お願いします。

このままいただきます!

また宜しくお願い致します。

点数: 1

もんこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一匹の友達欲しき霜夜かな

回答数 : 2

投稿日時:

手に零余子母は昭和の中にゐて

回答数 : 4

投稿日時:

傷ありと売られたる梨の矜持

回答数 : 6

投稿日時:

羽たたみ恍惚となる秋蝶の貌

回答数 : 10

投稿日時:

初月の触るれば刺さりさうな先

回答数 : 7

投稿日時:

もんこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

ティファニーは今は昔のクリスマス

作者名 コウ 回答数 : 6

投稿日時:

下町の夜にとろける春満月

作者名 流瑠 回答数 : 5

投稿日時:

ありがとうオカンぼんやり朧月

作者名 独楽 回答数 : 8

投稿日時:

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