「物忘れあの世の寒さ一歩ずつ」の批評
回答者 もんこ
添削した俳句: 物忘れあの世の寒さ一歩ずつ
なおじいさま
拙句へのコメント、本当にありがとうございます。
なおじいさまの言葉には温度があるんですよ。
なんかこう、すっとすくい上げるような温かさ。
ありがとうございます。
俳句があるから越えていけるって思えました。
どうぞまた宜しくお願い致します。
点数: 1
回答者 もんこ
添削した俳句: 物忘れあの世の寒さ一歩ずつ
なおじいさま
拙句へのコメント、本当にありがとうございます。
なおじいさまの言葉には温度があるんですよ。
なんかこう、すっとすくい上げるような温かさ。
ありがとうございます。
俳句があるから越えていけるって思えました。
どうぞまた宜しくお願い致します。
点数: 1
回答者 もんこ
添削した俳句: 居丈高友達いない叫天使
めいさま
いつもありがとうございます。
お互いにあちこち、いろいろメンテナンスが必要なお年頃になっのですね!
私達、きっと大丈夫ですね!
御句
叫天使は雲雀の別称なのですね!
高いところで鳴くので居丈高のように感じられることがあるのでしょうが、決して居丈高とかではなくて、正直なだけ、高らかに鳴くことが自分自身だと思っている、そんなふうに読みました。
句意を変えてしまうと思いますが、ご勘弁ください。
正直と少しの孤独叫天子
宜しくお願い致します。
点数: 1
回答者 もんこ
添削した俳句: 老梅の香にふり返り母想う
神野二美さま
はじめましてもんこと申します。この道場にお世話になって1年が過ぎました。
宜しくお願い致します。
さて御句
お母様を偲ばれて詠まれたのですね。
お母様との思い出は数知れないでしょう、その中で梅の香りにふと振り返ってしまう、そこにお母様の笑顔が見えるようですね。
偲ばるる母のおもかげ梅香る
宜しくお願い致します。
点数: 1
回答者 もんこ
添削した俳句: まるちゃんはあねご肌だね桜餅
感じ様
いつもありがとうございます(^^)
拙句『鳥の呼吸』への添削、『膨らみぬ』にすると、それを見ている自分を表現出来ますね。
いやー、ありがたいです。
ついつい忘れてしまう『客観写生』
なるべく動詞をグッと我慢して描写すること大事です。
ところで、『ふくらみつ』は『膨らんでいる』ということで宜しいですか?
ネットで調べましたら、『ハチミツ』とか『脱腸の膨らみの治し方』とか出てきまして。。すみませんお時間のある時で良いのでご教授ください。
感じさん、不安障害っぽいのですね。いつ不安に襲われるかわからないところが悩ましいですね。
自律しなくちゃいけない神経が乱れてしまう辛さ。。
人間は意識しなくても心地よいと思う香りがあると自然に『呼吸が深くなる』のだそうです。
感じさんの肺胞が心地よい春の香りで包まれますように。
まるこちゃんは、優しく世話好きで、困っている人がいると一緒に考えてあげる、そこのところがアネゴ肌かも知れないと私は思いました。『主観です』
また宜しくお願い致します
点数: 1
回答者 もんこ
添削した俳句: 花水木道路沿いから水際へ
めいさま
いつもありがとうございます。
鳥の呼吸の全集中!!
なるほどー!
まさしく『マインドフルネス』
ただただ、今の自分の呼吸に集中することこれはとても大切なことだと感じます。
御句
コメントを読んで、そういうことか!
と思いました。
歌詞の意味はわかりませんが、涙の出る歌です。
また宜しくお願い致します!
点数: 1
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