俳句添削道場(投句と批評)

もんこさんの添削最新の投稿順の41ページ目

「蜘蛛の死や今日も太陽輝いて」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 蜘蛛の死や今日も太陽輝いて

感じさま
「甲子園」にコメントとご提案ありがとうございます。

感じさん、そうなんですよ!甲子園は歳時記になかったのですよ。
情報元の分からないネット情報は鵜呑みにできませんものね!

歳時記で確認するということ、大切なこと基本なのに。。。

気を付けます!

ただ、感じさんからいただいた提案句「お守り胸に」はとても気に入りました。
無駄にせず、季語を入れて俳句にしたいと思います。
いつもいろいろ考えてくださってありがとうございます。

またよろしくお願いいたします。

点数: 1

「通学のちゃりに眼差し蓮の花」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 通学のちゃりに眼差し蓮の花

こま爺さま
いつもありがとうございます。
拙句「甲子園」はやはり季語ではありませんでした。

ご提案の句、語順を変えてみるとまた感じが少し変わってきますね!

甲子園母の御守りは手作り

このような句を、句またがりと言うのでしょうか?

私も挑戦してみたいです!

こま爺さんの句
通学のちゃりに熱い眼差しを向けているこま爺さんが浮かびました。
若かりし日のこま爺さんはどんなだったのでしょうか?
真面目で皆に信頼されていたような気がする。そして少し照れ屋。

あ、すみません話が逸れました。

また宜しくお願い致します。

点数: 1

「向日葵に肩車の子燥ぎをり」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 向日葵に肩車の子燥ぎをり

やすさま
初めまして?
もんなと申します。
御句拝読いたしました。
はっきりと目に浮かびます!
燥ぎおり、が今ひとつとのこと、

ちょっと普通っぽくなってしまうかもしれませんがご提案させてください。
*向日葵と肩車の子背比べ

宜しくお願い致します。

点数: 3

「夏休み初めてふたりでばぁばんち」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 夏休み初めてふたりでばぁばんち

おかえさきさま
初めまして、もんなと申します。
コメントありがとうございます。

お孫さん、高校球児ですか!
しかも甲子園常連校への野球留学となれば、ばぁばの応援にも熱が入りますよね。

おかえさきさんも甲子園の句を詠まれたということで、遡って探しました。
イサク様、なお爺様のコメントは本当に丁寧で知りたいことをわかりやすく教えてくださってますね。
勉強させていただきました。
おかえさきさまのお陰です。

御句、小1と年中さんのお孫さんにとっては本当に冒険だったと思います。
未来への時間がたくさんあるお孫さんたちの成長が楽しみですね。

またよろしくお願いいたします。

点数: 1

「炎天や腕いつもより強く振り」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 炎天や腕いつもより強く振り

なお爺様こんばんは。
いつもありがとうございます。
御句。私は高校野球の入場しか浮かびませんでした。
炎天であれば尚更強く腕を振る、その気合が感じられます。

ゲバゲバさんの添削句がピッタリと思いました。

私も提案させてください。

・入場の強く手を振る炎天下

それと今日、カルチャースクールで甲子園の季語について聞いてみました。
やはり、甲子園は季語としては使わない方がいいとのこと。
春も夏もプロ野球もやる球場なので、甲子園を使いたいときは季語をいれるようにと。
そして、テレビ鑑賞での句より、実際目で見た光景(球場の様子や応援の様子)などを詠みなさいとアドバイスいただきました。

なおじいさん、ありがとうございます!

またよろしくお願いいたします。

点数: 1

もんこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一匹の友達欲しき霜夜かな

回答数 : 2

投稿日時:

手に零余子母は昭和の中にゐて

回答数 : 4

投稿日時:

傷ありと売られたる梨の矜持

回答数 : 6

投稿日時:

羽たたみ恍惚となる秋蝶の貌

回答数 : 10

投稿日時:

初月の触るれば刺さりさうな先

回答数 : 7

投稿日時:

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その他の添削依頼

暁光や氷のはなしごゑ微か

作者名 いなだはまち 回答数 : 1

投稿日時:

秋の空ミルキーウェイ輝きて

作者名 翔子 回答数 : 6

投稿日時:

靴の上ひそと一葉の春落葉

作者名 回答数 : 2

投稿日時:

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