「一人より二人は淋し椿の実」の批評
回答者 めでかや
添削した俳句: 一人より二人は淋し椿の実
おかえさん、こんにちは。
御句、どこか共感できるところが御座います。
お互いに深く詮索することはやめておきましょう。
悩んだのは、
『は』にするか『が』にするかですね。
うぅ~ん、やっぱり原句のままが良いですわ。
そのまま、頂きます。
では、今後ともよろしくお願い致します。
点数: 1
回答者 めでかや
添削した俳句: 一人より二人は淋し椿の実
おかえさん、こんにちは。
御句、どこか共感できるところが御座います。
お互いに深く詮索することはやめておきましょう。
悩んだのは、
『は』にするか『が』にするかですね。
うぅ~ん、やっぱり原句のままが良いですわ。
そのまま、頂きます。
では、今後ともよろしくお願い致します。
点数: 1
回答者 めでかや
添削した俳句: 無不穏を不穏とか煽るべからず
ケントさん、ご無沙汰しております。
最近は創作意欲も沸かず、ここもたまに覗く程度になっております。
まだ全貌は掴めていないのですが、なにやら???。
これからちゃんと読みますが、いまは取り急ぎ・・・。
よく分からぬままに色々書くのもなんですので、一つだけね。
覚えていてくれてありがとう。
ケントさんはいつまでも句友ですよ。
いつかどこかでお会いできるのを楽しみにしております。
うまく言えないけど、また会えるよね、きっと・・・。
では、また(@^^)/~~~。
点数: 1
回答者 めでかや
添削した俳句: 冬の月胸の明かりを消さぬやう
ケントさん、こんにちは。
『胸の明かり』これは胸に秘めた強い思い、俳句に取り組む熱い情熱と解釈しました。
『冬の月』合わせた季語も納得です、私も同んなじ思いですから。
寒空にポツンと浮かんでいる月、何故か周りに星の見えてきませんねぇ。
景が浮かんできましたよ。
私の解釈が正しければ、ケントさんにも同じ景が見えていたのだと思います。
離れていても見る月は、同じもの。
また機会がありましたらお会いしましょうね!。
それでは、また(@^^)/~~~(返信は不要です)。
点数: 1
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