俳句添削道場(投句と批評)

めでかやさんの添削最新の投稿順の192ページ目

「一人より二人は淋し椿の実」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 一人より二人は淋し椿の実

おかえさん、こんにちは。

御句、どこか共感できるところが御座います。
お互いに深く詮索することはやめておきましょう。

悩んだのは、
『は』にするか『が』にするかですね。
うぅ~ん、やっぱり原句のままが良いですわ。
そのまま、頂きます。
では、今後ともよろしくお願い致します。

点数: 1

「呑んべいの佐藤おらぬぞ芋煮会」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 呑んべいの佐藤おらぬぞ芋煮会

はい!佐藤が秀悦!。
鈴木も加藤も石井じゃダメ!、佐藤の取り合わせがベストですよね(笑)。

点数: 1

いつからか居候をり冬近し

回答者 めでかや

添削した俳句: いつの間に同居する人冬近し

元気ですが、他に考えることが色々とあって俳句にまで
頭がまわりません。道場には目を通しておりますので・・・また。

点数: 1

「無不穏を不穏とか煽るべからず」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 無不穏を不穏とか煽るべからず

ケントさん、ご無沙汰しております。
最近は創作意欲も沸かず、ここもたまに覗く程度になっております。
まだ全貌は掴めていないのですが、なにやら???。
これからちゃんと読みますが、いまは取り急ぎ・・・。

よく分からぬままに色々書くのもなんですので、一つだけね。

覚えていてくれてありがとう。
ケントさんはいつまでも句友ですよ。
いつかどこかでお会いできるのを楽しみにしております。
うまく言えないけど、また会えるよね、きっと・・・。

では、また(@^^)/~~~。

点数: 1

「冬の月胸の明かりを消さぬやう」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 冬の月胸の明かりを消さぬやう

ケントさん、こんにちは。

『胸の明かり』これは胸に秘めた強い思い、俳句に取り組む熱い情熱と解釈しました。

『冬の月』合わせた季語も納得です、私も同んなじ思いですから。
寒空にポツンと浮かんでいる月、何故か周りに星の見えてきませんねぇ。
景が浮かんできましたよ。

私の解釈が正しければ、ケントさんにも同じ景が見えていたのだと思います。
離れていても見る月は、同じもの。
また機会がありましたらお会いしましょうね!。

それでは、また(@^^)/~~~(返信は不要です)。

点数: 1

めでかやさんの俳句添削依頼

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底辺の等しくなりや冬銀河

回答数 : 0

投稿日時:

左義長や見てはならんと低き声

回答数 : 5

投稿日時:

狐火を追ふて祠に白きもの

回答数 : 5

投稿日時:

吾の影よ尖るな我慢冬の月

回答数 : 10

投稿日時:

解体の鯨の背に深き傷

回答数 : 4

投稿日時:

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その他の添削依頼

一山を統べるがごとく滝ひびく

作者名 よし造 回答数 : 5

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作者名 めでかや 回答数 : 3

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アタックを返す腕や秋の声

作者名 感じ 回答数 : 6

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