「離陸せる冬青空に消失点」の批評
回答者 ちゃあき
添削した俳句: 離陸せる冬青空に消失点
ちゃあきと申します。古ピアノ~へのアドバイス誠にありがとうございました。返事が遅くなり申し訳ありませんでした。確かに「古」を入れる必然性は無いかも知れませんね。ボロボロでもないし・・・「調律」と「冬に入る」が合っていると言われ嬉しかったです。御句についてですがイサクさんのコメント読んだら、余計に分からなくなってしまいました。僕なりに思うことを述べさせて頂きます。どうしても飛行機が青空に消えてゆく風景じゃないといけないのでしょうか。飛行機を何か鳥に喩えて詠んでもいいのじゃないかと思うのですが、う~ん、大鷲とかなら冬の季語ですし・・・ダメですか?
点数: 1
