俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の65ページ目

「何事もなき日松茸焼きて食ふ」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 何事もなき日松茸焼きて食ふ

なおじい様、夜食の句の添削ありがとうございます。
最初に詠んだ句は『父の鼓舞薬味の多き夜食かな』だったのですが父親が夜食を作ってくれるとけっこう凝ったものになり祖父も起きてきて一緒に食べる事が多かったので『祖父と喰ふ薬味の多き夜食かな』としました。
麺類でも丼ものでも兎角に薬味の多い料理を作る人です。

点数: 1

「何事もなき日松茸焼きて食ふ」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 何事もなき日松茸焼きて食ふ

なおじい様、鬼すすきの添削句ありがとうございます。

下校という文字が入るとさらに情景が見えますね。
勉強になります。

点数: 1

「宵寒やパスの続ける七並べ」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 宵寒やパスの続ける七並べ

げばげばさま、宵寒と七並べの組合せ良いですね。
秋の夜の深さが感じられ情景が見えますね。

鬼すすきの句の添削ありがとうございます。
勉強になります。

点数: 1

「揚げ鍋の甘藷鳴くなりきゆううきゆう」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 揚げ鍋の甘藷鳴くなりきゆううきゆう

はやさま、鬼すすきの句のコメントありがとうございます☺
下校という文字が入るとさらに情景が見えますね。

御句の薩摩芋の音はよくわかり情景と音が感じられますね。
大学芋作るのですごくわかります。

点数: 1

「思ふこと人それぞれに芋煮会」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 思ふこと人それぞれに芋煮会

なおじい様、紅葉踏むの句の添削ありがとうございます。

『ジャズのごと』『ジャズ如し』『ジャズ如く』でかなり迷いました。

『の』のつかい方勉強します。
字余りがどうも苦手なので・・・。

最終句
『ジャズの如くかさかさぱさと紅葉踏む』と詠みなおしました。

いつも丁寧な添削ありがとうございます。
本当に勉強になります。

点数: 0

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

春の風邪うっせぇうっせぇうっせぇわ

作者名 鳥田政宗 回答数 : 2

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いろいろなバッジ付けし登山帽

作者名 竜虎 回答数 : 2

投稿日時:

蜩や書斎といえど物置場

作者名 久田しげき 回答数 : 2

投稿日時:

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