「稜線へディミニュエンドや流れ星」の批評
回答者 卯筒
添削した俳句: 稜線へディミニュエンドや流れ星
意味被ってましたね。
舌の根も乾かぬうちに自粛やめました。
俳句が生活の中の潤いと喜びになっております。
これからもよろしくお願いいたします。
点数: 0
回答者 卯筒
添削した俳句: 稜線へディミニュエンドや流れ星
意味被ってましたね。
舌の根も乾かぬうちに自粛やめました。
俳句が生活の中の潤いと喜びになっております。
これからもよろしくお願いいたします。
点数: 0
回答者 卯筒
添削した俳句: トラクター三台囲む芋煮会
よし造さまのコメントに救われました。
俳句が生活の中の潤いと喜びになっておりますので投句しました。
これからもよろしくお願いいたします。
点数: 0
回答者 卯筒
添削した俳句: 六十四年十月十日の風如何に
小西さま、コメントありがとうございます。
俳句が生活の中の潤いと喜びになっておりますので自粛は撤回し投句しました。
これからもよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 卯筒
添削した俳句: かはたれの窓いつぱいの刈田かな
げばげばさま、いつも丁寧な添削ありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。
冬隣るの句の添削ありがとうございます。
同じ題材で『小鳥来る寺の大屋根黄に染みて』と言う句も詠んでみました。
点数: 1
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