俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の30ページ目

「フルーツの棚に置きたやミニトマト」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: フルーツの棚に置きたやミニトマト

西瓜割の句の添削ありがとうございました。
子供さんなら微笑ましく見れますね。
いつも添削ありがとうございます。

点数: 1

「新酒供ふ氏神様にアマビヱに」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 新酒供ふ氏神様にアマビヱに

西瓜割の句の添削ありがとうございました。
ご指摘いただいた一刀と太刀ですがあえて重ねてみました。
一刀から太刀で流れを作り落とす句にしたかったので
棒切れで真剣では無いですが遊びに真剣と言う意味での太刀です。

ご理解いただければ幸いです。
これからもよろしければ御指導ご指摘ください。

点数: 0

「梅を干す今年も半ば過ぎにけり」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 梅を干す今年も半ば過ぎにけり

一年の時の経過と生活の中の四季を感じられる句だと思います。

点数: 0

「船着の石段かくれ鯊の潮」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 船着の石段かくれ鯊の潮

鯊がつれる船着場良いですね。

磯のかおりまで感じられそうな情景の浮かぶ素敵な句だと思います。

勉強になります

点数: 0

「借景はアルプスの朝白き靴」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 借景はアルプスの朝白き靴

山の清々しい景色の見える大きく素敵な句だと思います。
勉強になります。

点数: 0

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

お隣の朝の挨拶蝉の声

作者名 独楽 回答数 : 5

投稿日時:

五月晴れ後ろバンパーの傷の跡

作者名 和光 回答数 : 1

投稿日時:

炬燵中居座りすぎて焼猫か

作者名 黒てつ 回答数 : 1

投稿日時:

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