俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の32ページ目

「同級の子とはそれつきり女郎花」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 同級の子とはそれつきり女郎花

女郎花は綺麗な花ですよね。
懐かしくも淡い恋心の句だと受けとりました。
素敵な句だと思います。

点数: 1

「ローギアの笹谷峠の星月夜」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: ローギアの笹谷峠の星月夜

ローギアで登りきった峠の先に満天の星月夜があらわれるなんて凄く綺麗な情景が浮かぶ良い句ですね。

点数: 2

「盗人に取り残されし西瓜かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 盗人に取り残されし西瓜かな

盗っ人は西瓜の目利きに自信があったのかと読むととても面白い句ですね。

点数: 1

「水澄むや小さき波紋の浮子ひとつ」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 水澄むや小さき波紋の浮子ひとつ

清流での釣り良いですね。
無心になれる良質な一時。

点数: 0

「大皿に西瓜持て来る宿の主」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 大皿に西瓜持て来る宿の主

鄙びた宿の柔和な笑顔のご主人が目に浮かびました。
こんな宿に泊まりたいと思わせてくれる情景が浮かぶ良い句ですね。

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

秋時雨ハチ公前に垂る時間

作者名 酒呑童子 回答数 : 1

投稿日時:

しずけき京闇夜に浮かぶ早秋の紅

作者名 濱口有香 回答数 : 1

投稿日時:

手洗いの速し短し寒波かな

作者名 独楽 回答数 : 2

投稿日時:

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