五月晴れリヤバンパーに残る傷
回答者 なお
こんにちは。
和光様、いつも勉強させていただいております。
御句、晴れた空の下で見てみるとバンパーに傷が…。
なぜ傷がついたかは分かりませんが、明るいところであらためて現実を突きつけられた感がありますね。
ところで、五月晴れは5月の天気のいい日ではなく6月の季語だとはご存知ですよね?これは6月という想定で詠まれたと思いそのままにしました。
また、下五の「傷の跡」ですが、それだともう治ってしまっていることになるので、ちょっと変えてみました。
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