俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の106ページ目

「風薫る四辻道を通り行く」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 風薫る四辻道を通り行く

佐渡様、おはようございます。
早速の添削ありがとうございます。
香箱良いですね。
より良く情景が見えとても勉強になります。

ご迷惑でなければ他の句の添削もよろしくお願いいたします。

点数: 1

「薫風や箱根街道杉並木」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 薫風や箱根街道杉並木

鈴屋様、とても季語の活きた良句だと思いました。
めいしゅう様のコメントにもありましたが薫風も良いと思いますが風薫るの方がより良く杉並木を渡る風が感じられる句になると思いました。
これからもよろしくお願いいたします

点数: 1

「晩春や父の書棚の星の砂」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 晩春や父の書棚の星の砂

げばげば様、行く春の句のコメントありがとうございます。
インスタグラム、句具、図書館俳句ポスト、NHK俳句と投句の幅を広げてみました。
少し仕事の方も余裕が出来てまたこちらの方にも投句しようと思っております。
またご指導の方よろしくお願いいたします。

点数: 1

「藤棚の下にどこでもドアがある」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 藤棚の下にどこでもドアがある

宮武様、はじめまして。
行く春の句の添削ありがとうございます。
もし良ければ他の句の添削も勉強になりますのでよろしくお願いいたします。

点数: 1

「焼き鯖の焦げし斑を箸で割り」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 焼き鯖の焦げし斑を箸で割り

焼けた鯖の香り、皮目のパリッとした音まで目に浮かぶような美味しそうな句ですね。
デジタルリマスターの句の添削ありがとうございました。
未だに執着している失恋がきれいに蘇ればという情けない男心の句です。
笑ってやってください。

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

食卓に菜飯一膳置きにけり

作者名 04422 回答数 : 7

投稿日時:

断捨離も生き長らへて更衣

作者名 かこ 回答数 : 6

投稿日時:

春昼の捨て子のやうな私かな

作者名 卓鐘 回答数 : 9

投稿日時:

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