俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の104ページ目

「冬虹の端のはうほど濃かりけり」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 冬虹の端のはうほど濃かりけり

冬の虹の季語良いですね。
儚い冬の虹もはじまりは濃いのだと思います。

点数: 1

「竿先にあるは手袋おれのじゃん」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 竿先にあるは手袋おれのじゃん

聖夜の句にコメントありがとうございます。
こま爺さんってどなたですか?

点数: 0

「手袋にマニュキア秘して夜汽車待つ」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 手袋にマニュキア秘して夜汽車待つ

げばげば様、冬銀河の句の添削ありがとうございます。
いつも勉強になります。

御句ですが僕は非常に好きです。

点数: 1

「たんぽぽはきのうの星に触れたから」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: たんぽぽはきのうの星に触れたから

とても蒲公英の美しさが伝わる句ですね。
勉強になります。

点数: 1

「時刻表めくりて旅の日永かな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 時刻表めくりて旅の日永かな

時刻表と日永の取り合わせで春のウキウキがとても良い感じで伝わりますね。
この句好きです

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

青とあお巳年父子の冬帽子

作者名 流瑠 回答数 : 5

投稿日時:

遠花火吾子のまなこを染めにけり

作者名 田上南郷 回答数 : 6

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冬遍路病める足にも夕日影

作者名 白井百合子 回答数 : 3

投稿日時:

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