外出して快気祝いのかき氷
回答者 なお
添削した俳句: 粧ひて快気祝いのかき氷
こんにちは。
青井猫様、いつも勉強させていただいております。
御句、心情、情景がよく伝わってきます。かき氷が食べたくなるまでご快復なさったのですね、その喜びが
「粧ひて」に表れているのでしょう。
私は粧ひてをズバリ外出(そとで)としてみました。オシャレしお化粧をして、気持ちのいい季節に外に出かけられる喜びを表したつもりですが、いかがでしょうか。
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回答者 なお
添削した俳句: 粧ひて快気祝いのかき氷
こんにちは。
青井猫様、いつも勉強させていただいております。
御句、心情、情景がよく伝わってきます。かき氷が食べたくなるまでご快復なさったのですね、その喜びが
「粧ひて」に表れているのでしょう。
私は粧ひてをズバリ外出(そとで)としてみました。オシャレしお化粧をして、気持ちのいい季節に外に出かけられる喜びを表したつもりですが、いかがでしょうか。
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回答者 なお
添削した俳句: 見送りに振り向かぬ君走り梅雨
こんにちは。
檸檬様、いつも勉強させていただいております。
御句、身につまされました。スマホは意外でしたが、こういう情景はよくありますね。
「見送りに」行ったことは明らかなので省いて、その分、勝手に、動きを入れてみました。
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回答者 卓鐘
添削した俳句: 木漏れ日の足元照らす里帰り
「木漏れ日」も「里帰り」も季語ではありません。無季俳句
が絶対ダメと言うわけではないのですが、季語に変わる強い詩情があればと言うところですが、そういう句でもないので、とりあえず季語「帰省」を入れましょう。まずはそこから。
指摘事項: 無季俳句
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回答者 イサク
添削した俳句: 更衣四年着ぬ服また仕舞う
おはようございます。
「また」を外したいですね。「四年」があれば句の受け手への説明には充分と思われます。
「更衣」の一物の形になっていますので、切れをなくして、句の答えになっている「更衣」を下五に移してみました。
点数: 1
回答者 イサク
添削した俳句: 白蟻や老母一人となる実家
おはようございます。
全体的に説明臭のある中下になってしまっているように思います。
「白蟻」と「実家」が付きすぎているのも、そう思ってしまう理由かと思います。
季語を離すか、中下を離すか・・・
・白玉や老母一人となる実家
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