「咲き初めて既に寂しや滝桜」の批評
回答者 おかえさきこ
添削した俳句: 咲き初めて既に寂しや滝桜
おはようございます、懐かしい 三春の滝桜の句を見つけやってきました!
もう20年くらい前、長女の嫁ぎ先が近いので亡くなった母や兄嫁とかと訪れました、
滝桜の前で母と撮った写真が大の お気に入りで居間に飾ってあります。
その時の母は確か 今の私の年齢 ぐらい、、
私よりしっかり歩いてましたね〜😓
ごめんなさい🙏本題に入りますね、
既に、は皆さんと同じく慈雨さんにしては珍しく説明的と感じました、寂し、は効果的な時もあると思いますが、なるべく使わないで寂しいと思わせる方が良いのでは…
・咲き染めて散るは定めや滝桜
花の命は短くて…命あるものは必ず終わりがある、私の得意な観念句になってしまいました🙇
もうすっかり ここの師匠 クラスの慈雨さんに釈迦に説法だったかもしれませんね~😅
引き続き のご活躍を…🙋
点数: 1
