「さまざまの事思ひ出す焚火かな」の批評
回答者 04422
添削した俳句: さまざまの事思ひ出す焚火かな
腹胃壮さんこんばんは!いつも添削指導ありがとうございます。温泉町と書いてゆまちと表現することが当たり前との俳人に出会い納得のいかないままに今日まで来ました。
ルビをうっても納得出来ません。これですっきりとしました。
やはりこの句は何度詠んでも好きな句です。次も分かりやすい美しい句を楽しみに待っています。
点数: 1
回答者 04422
添削した俳句: さまざまの事思ひ出す焚火かな
腹胃壮さんこんばんは!いつも添削指導ありがとうございます。温泉町と書いてゆまちと表現することが当たり前との俳人に出会い納得のいかないままに今日まで来ました。
ルビをうっても納得出来ません。これですっきりとしました。
やはりこの句は何度詠んでも好きな句です。次も分かりやすい美しい句を楽しみに待っています。
点数: 1
回答者 ハオニー
添削した俳句: 寒星や明日帰る子へ言葉溜め
お子さん、退院したのですね
そばにいてくれる、親孝行な息子さんですね
この思いが読み手に間違ったものとして届かないように、いくつか...
「明日帰る」、これでいいのでしょうか?
帰省は晩夏~初秋の季語だから、帰省と書かなかったのは正しいのですが...
私は作者の名前見るまで、年末の帰省のことだと推理して正しいと疑いませんでした
竹内様の思いを活かすならばやはり「退院」という言葉は欲しい気がします
おそらくこの句を詠んだとき、明日の我が子の退院を待ちわびていたのでしょう
我が子に何を言おうかと「言葉を溜めていた」のも分かります
分かりますが、推測できる感情はストレートに言葉に託した方が伝わりやすいです
言葉溜めより、待ちわびるの方が「早く会いたい」気持ちがストレートに増幅されるような気がしました
寒星や退院の吾子待ちわびる
寒星という季語、味があります
季語の選択が素晴らしいので、竹内様はもう俳人の領域へ入っています
これは私よりも早いペースです
点数: 1
回答者 世良日守
添削した俳句: 忘年会もぐもぐタイム30分
唯我独善様
初めてまして、世良日守です。
コメントありがとうございました!
モグモグタイム30分...思わずフフフとなりました(^ ^) ウチらの忘年会でも一気飲みではなく一気喰い...モグモグタイムがあるので、かなり共感出来る句です!
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 卵酒せがむ母の背骨かな
唯我独善と申します。宜しくお願いいたします。🙇
母が存命のうちに、俳句に出逢えていたらと、拝読して思いました。世良日守様は、お母様のことを沢山詠んでさしあげてくださいね。これからも楽しみにしておりますので。🙇
点数: 1