「卒業か軽き鞄とバスの中」の批評
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: 卒業か軽き鞄とバスの中
今日は👋😃
卒業は春の季語ですね。
「卒業か」ではなく「卒業や」としてはどうでしょうか。
又は
🔷卒業の軽き鞄やバスの中
では、どうでしょうか❔✨
点数: 1
回答者 かぬまっこ
添削した俳句: 卒業か軽き鞄とバスの中
今日は👋😃
卒業は春の季語ですね。
「卒業か」ではなく「卒業や」としてはどうでしょうか。
又は
🔷卒業の軽き鞄やバスの中
では、どうでしょうか❔✨
点数: 1
回答者 和光
添削した俳句: 左手の環指の霜の便りかな
こんにちは✋句ですが環指は薬指なので特別な指輪だと思いますが霜の関連は記念日いう事のでしょうか?野暮な質問ですが雰囲気として感じればですかね。。。
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 煤竹の届かぬ先の二階軒
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。築100年位経つ立派な古民家を想像させる句だと感じます。煤竹で蜘蛛の巣と格闘しているという句と理解すればいいのでしょうか?。とすると、下五の二階を違う三音にできないかなぁ~?と感じました。煤竹を読み違ってましたらすみません。蜘蛛を入れると季重なりかなぁ?🙇
点数: 0
回答者 腹井壮
添削した俳句: 鐘鳴りて法話難し親鸞忌
千日草さん、こんばんわ。
自分は俳句を始めて2年と半年でようやく色々なところの選や賞を頂けるようになりました。しかし、最初はさっぱりでした。自分に才能がないのはわかっていましたが作りながら人の句を読んで今に至っています。
すっかり差を付けられましたが輝久さん(現俳協のネット句会G2クラスのトップ)も自分も知り合った2年くらい前はお互いまだまだ未熟でした。
あまり自虐的にならず気長にいきましょう。
点数: 0