俳句添削道場(投句と批評)

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「遠近の車窓まるごと秋画伯」の批評

回答者 腹井壮

添削した俳句: 遠近の車窓まるごと秋画伯

和光さん、はじめまして。腹胃壮と申します。

着眼点と「まるごと」の表現は素晴らしいと思いました。しかし、「遠近」の表現が無駄になっている為説明的な印象を与えているような気もします。上五を再検討されてはいかがでしょうか。
参考になれば幸いです。

点数: 0

「栗虫の浮きたる水を捨てにけり」の批評

回答者 輝久

添削した俳句: 栗虫の浮きたる水を捨てにけり

腹胃壮さん今晩は。

東京俳壇入選おめでとう御座います。
上句は、どうでもいい句でもなく、どちらでもいい句でもないと思います。
上手く言えませんが・・・

「流しけり」より「捨てにけり」のほうがきりっと締まった句に感じました。

点数: 1

「蜘蛛の糸ですよと誘う鮃釣り」の批評

回答者 文女

添削した俳句: 蜘蛛の糸ですよと誘う鮃釣り

唯我独善さま
枯葉の添削、ありがとうございます(^_^)
繰り返す~
句に幅が広がりました‼️
ありがとうございます。

蜘蛛の糸~
芥川龍之介の、作品を思い出すます。
大量の鮃が想像されますが・・・

点数: 0

「小春空見上げる雲の散歩」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 小春空見上げる雲の散歩

唯我独善と申します。はじめまして、宜しくお願いいたします。🙇
私の読み方が悪いのか、下五が三文字しかないのか、自由律なのか、悩ましいです。
いずれにしても、見上げるという表現は、
指摘を受けそうな気がします。新米の感想ですので、。🙇

点数: 0

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