ノベル道場/小説の批評をし合おう!

返信一覧。最新の投稿順1ページ目

元記事:尊大不遜系貴族悪役による凌辱ゲーの壊し方

初めまして! 新米の全自動髭剃りです!
自身の書いている小説の伸びに悩み、皆様に意見をいただけないかなーと思って投稿させていただきました!
自身の作品を少しでもいいものにしていきたいので、どんな些細な批判でも、どれほど辛辣な批評でも、大いに、大いにウェルカムでございます! どうぞ鬱憤を発散する場とでも思って、ストッパーをなくしてこの小説の悪いところを全てお教えください!

■力を入れた点:
読者の興味を惹き続けることに力を入れました。最初の掴みでのコミカルな舞台説明から、キャラクターに対する親近感、うまくいかない対立の焦ったさ、ピンチでの緊張感。これらは全て狙ってやっているつもりでございます。
この作品のウリとなる「主人公に牙を向く口調とそれにまつわる勘違い」について、可能な限り読者に楽しんでもらえるような形で提供しているつもりでございます。

■不安な点:
上記の力を入れた点がしっかりと達成できているかが不安です。
また、なかなかpvが伸びないために、それを改善することに奔走はしているものの、なかなかうまくいっていません。
さらに、自分自身で書いているゆえに、自分では楽しいと思えてはいても、第三者的にはどういうふうに見えるのかが気になります

■重点的に感想を聞きたい点:
導入は退屈ではないか
続きが気になるか
王道な作品のつもりだが、陳腐に感じるか
もっと人気が出るためにはどうすればいいか
どんな些細なものでもいいので、あなたがこの作品を読みたくないと感じた部分を知りたい

よろしくお願いします!

上記の回答(小説リンク更新)

スレ主 全自動髭剃り : 0 投稿日時:

小説リンクの更新です。よろしくお願いします。
https://syosetu.org/novel/346843/

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16818093079315470151

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 尊大不遜系貴族悪役による凌辱ゲーの壊し方

この書き込みに返信する >>

元記事:The Emulator - ザ・エミュレータ -の批評

はじめまして、カイトと申します。

最初にお断りしたいのですが、私は作者様が想定されている読者像からはかけ離れた人間です。SFはほとんど読まないし(ブラッドペリの漫画版くらい)、女だし、挙げられている書籍も読んだことがありません。
ただ、貴作はとても読みやすく、惹き込まれるものを感じました。まだ少ししか読んでいませんが、「SFに疎い」読者の一意見としてお聞きいただける嬉しいです。

とにかく、貴作は読みやすかったです。カタカナ語が多用され専門用語も乱発状態なのですが、それでも特に苦もなくすらすらと読めることができました。「雰囲気で呼んでもらおう」「ニュアンスでわかってもらえれば」という思惑は成功していると思います。独りよがりな文章だとは思いませんでした。
言葉のチョイスや文脈のちょっとしたニュアンス出し方が絶妙で、説明しにくいのですがこれは文章力というよりセンスの問題なのかな? と思ったのですが狙ってやっているのでしょうか。見習いたいです。

とはいえ、文章について気になる点もありました。
一つは読点の少なさです。全体的に少ないというよりは、「あるところにはあるけど、次の文章には全然ない」という印象です。
もう一つはやはり、カタカナ語の多用です。設定的にカタカナ語が多いのは仕方がないのですが、たとえば「ビークルから降りて」「丁寧にコームされた髪」など、わざわざカタカナにしなくても「車から降りて」「整えた髪」という表現で事足りる気がします。
日本人には馴染みの薄いヤードポンド法を用いているため、ディフェクトやサボテンの大きさがピンと来ませんでした。その割には、面積には㎢使うんだ、というツッコミも感じました。
また、1-3では「ビッグテック」という単語が何度も繰り返され、ゲシュタルト崩壊するかと思いました。言い換えになる言葉・類語をいくつか持っておくのは今後の強みになるかと思います。

内容については、正直本当に冒頭しか読んでいないので「まだわからない」というのが正直なところです。
1-3のUCL設立の経緯なんかは、サラッと数行で流してもいいのかな、という気はします。今後の大きな伏線等でなければ、まるっと1ページを費やす必要は薄いと感じます。
ですが前述したように、惹き込まれる作品だと思いました。時間はかかるかもしれませんが、続きも読んでみたいと思います。

以上です。合わない意見はスルーしてくださいね。
今後の創作活動を応援しています。

上記の回答(The Emulator - ザ・エミュレータ -の批評の返信)

スレ主 Co.2gbiyek : 0 投稿日時:

感想を頂き、ありがとうございます。
少しでも多くの方に見てもらうにはやはり扱うジャンルは考え直したほうがいいのだなと言う事、あと指摘の箇所はまさにその通りです。

単位はだいぶ迷いましたし、かなり序盤で退屈なパートをこんなに長々と書く必要はないなと思いつつも残してしまった箇所もそうです。自分の想像を膨らませる為だけに書いていた部分を残してしまっている。他の指摘もその通りだと感じました。

違和感を感じたら素直に直したほうがいいですね。きっと読んでくれる方も同じように感じるのでしょうし。

色々と貴重なご意見を頂き、ありがとうございます。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9333ja/

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: The Emulator - ザ・エミュレータ -

この書き込みに返信する >>

元記事:The Emulator - ザ・エミュレータ -

■力を入れた点:
現代の延長上、地続きのSFチックな世界観を表現できるようにしています。
その上で私のオリジナルの発想を楽しんで欲しいので、読んだ人が一旦読むのをやめて想像を巡らせる事が出来るように書き込みすぎないようにしました。

■不安な点:
雰囲気で読んでくれるかもしれないと期待したけれども、結局自分自身が毛嫌いする意味不明で独りよがりなものに見えてしまっているのでないか?こういうジャンルが好きな人からみてどうか、嫌いな人から見てどうか双方の意見があると嬉しいです。

■シーンの狙い:
メインターゲットは男性になると思うので
女性視点のシーンは男性が思いを巡らせる事ができる程度の描画に留めています。

対象読者にウケルための工夫など:
対象読者はカウントゼロやモナリザ・オーヴァドライヴとかを読んでいた世代にそれほど疲れずにそのニュアンスを感じてもらいたいという思いがあり、完全に理解するというよりはある程度雰囲気で流せるように描画を重くならないようにライトにしたつもりです。

上記の回答(The Emulator - ザ・エミュレータ -の批評)

投稿者 カイト : 0 投稿日時:

はじめまして、カイトと申します。

最初にお断りしたいのですが、私は作者様が想定されている読者像からはかけ離れた人間です。SFはほとんど読まないし(ブラッドペリの漫画版くらい)、女だし、挙げられている書籍も読んだことがありません。
ただ、貴作はとても読みやすく、惹き込まれるものを感じました。まだ少ししか読んでいませんが、「SFに疎い」読者の一意見としてお聞きいただける嬉しいです。

とにかく、貴作は読みやすかったです。カタカナ語が多用され専門用語も乱発状態なのですが、それでも特に苦もなくすらすらと読めることができました。「雰囲気で呼んでもらおう」「ニュアンスでわかってもらえれば」という思惑は成功していると思います。独りよがりな文章だとは思いませんでした。
言葉のチョイスや文脈のちょっとしたニュアンス出し方が絶妙で、説明しにくいのですがこれは文章力というよりセンスの問題なのかな? と思ったのですが狙ってやっているのでしょうか。見習いたいです。

とはいえ、文章について気になる点もありました。
一つは読点の少なさです。全体的に少ないというよりは、「あるところにはあるけど、次の文章には全然ない」という印象です。
もう一つはやはり、カタカナ語の多用です。設定的にカタカナ語が多いのは仕方がないのですが、たとえば「ビークルから降りて」「丁寧にコームされた髪」など、わざわざカタカナにしなくても「車から降りて」「整えた髪」という表現で事足りる気がします。
日本人には馴染みの薄いヤードポンド法を用いているため、ディフェクトやサボテンの大きさがピンと来ませんでした。その割には、面積には㎢使うんだ、というツッコミも感じました。
また、1-3では「ビッグテック」という単語が何度も繰り返され、ゲシュタルト崩壊するかと思いました。言い換えになる言葉・類語をいくつか持っておくのは今後の強みになるかと思います。

内容については、正直本当に冒頭しか読んでいないので「まだわからない」というのが正直なところです。
1-3のUCL設立の経緯なんかは、サラッと数行で流してもいいのかな、という気はします。今後の大きな伏線等でなければ、まるっと1ページを費やす必要は薄いと感じます。
ですが前述したように、惹き込まれる作品だと思いました。時間はかかるかもしれませんが、続きも読んでみたいと思います。

以上です。合わない意見はスルーしてくださいね。
今後の創作活動を応援しています。

長所。良かった点

読みやすい文章

良かった要素

文章 オリジナリティ

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9333ja/

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: The Emulator - ザ・エミュレータ -

この書き込みに返信する >>

元記事:The Emulator - ザ・エミュレータ -の批評

こんにちは〜、若宮澪といいます。
あくまでも冒頭二話のみを読んだ感想ですので、なんだかなあ、と思ったら無視していただいて結構です。

まずはじめに断っておきたいのですが、私は、日本のSFは結構好きです。神林長平とか谷甲州とかが描く世界観が好きなので、それは知っておいてほしいかな、と。

取り敢えず、初めて読んだ時には「ハヤカワの翻訳文庫かな?」と思いました。翻訳書籍の"癖"みたいなところがあって、正直に言えば読みにくかったです。海外SFの翻訳本が好きな人なら多分スラスラいけると思いますが、ちょっと私には難易度が高かった……。

感想貰っているみたいなので、ちょっと重複しますが、「読む人すっごい選ぶなあ〜」とは思いました。多分、読む人が読んだら面白いと感じると思います。

それで肝心の中身ですが、まあ理解できる範疇かな、と。結構ギリギリですけどね、海外SF的な説明に慣れてないと正直キツい気もします。

例えば序盤にたくさん人の名前を並べるところがありますが、あれはなんというか、頭が理解するのを拒んできますね、はい。日本の自然な名前の出し方に慣れてしまうと、頭が麻痺ります。
一方で用語の説明ですが、一用語に対してできるだけ説明を少なくしているご様子。たぶん、対象の読者層には受けると思います。ただ、逆に言えば対象外の読者層は瞬時ブラウザバックだと思います、私もついしかけてしまいました、すみません。

総評してみると、「対象の読者層にとってはとても良く受けるだろうけれど、対象外の読者層は即座にブラウザバックする」といったところだと思います。狙いが海外SFを読破できる程度の読者層なら全く問題ないかと。

とまあここまでは作品の評価についてでしたが、プロになりたいとのことですので、底辺作家から一応助言をば。
この作品は、いわゆる「お門違い」ものだと思います。つまり、小説家になろうでは本領発揮して戦うことのできない作品です。
もしも本気でプロを目指されるということでしたら、ハヤカワの小説大賞なりに応募してみることをおすすめします。「小説家になろう」に投稿したところで読者はあまり来てくれないかと。もちろんマイナーな作品を発掘してくれるSF猛者もいますが、あんまり小説家になろうの読者にはいないタイプです。
ここで小説の鍛錬を積むよりは、ハヤカワで受賞して作家デビューを目指したほうがよっぽど現実的な気がします。仮にこの作品が習作だというのならまた話は違ってくると思いますが。

上記の回答(The Emulator - ザ・エミュレータ -の批評の返信)

スレ主 Co.2gbiyek : 0 投稿日時:

丁寧な感想ありがとうございます。

読んでもらえなければ元も子もないのは表面的には理解しているつもりでしたが、やっぱり基本的に読んでもらう事を考えていないのだと改めて思いました。

投稿している場所も違和感は感じつつも有名と言うだけで選んでいたし、好きな事を書き散らかして読んでもらえないことを気にしている自分がいます。

読んでもらえるものと自分が書きたいものの折り合いをつけることも学ばないといけないと思いました。戦う場所と方法も。

この小説はたまたますごくいいアイディアが浮かんだと思えたので、初めて書いた小説です。昨年完結させています。3月末のハヤカワSFコンテストに応募するつもりでしたが忙しさにかまけて送れずじまいでした。

こうして書き出してみると、プロになりたいと口にはしているもの行動が伴っていないのだなと改めて実感しています。

言われてハッとしましたが翻訳された英文のニュアンスを日本語ネイティブの私が再現しているということは、私の表現したいことなのか考えないといけないと思いました。考えるためにも挙げて頂いた日本のSF大家の作品にも触れてみようと思います。

感想を頂きありがとうございました。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9333ja/

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: The Emulator - ザ・エミュレータ -

この書き込みに返信する >>

元記事:ドリーム名鑑 赤い機人と原子力教団 の批評

こんにちは~、若宮澪と申します。
取り敢えず、光のバシュタ教団まで読了しました。個人的には、この話まで読んだ時点でこの作品の良い所も悪い所もある程度は出尽くしたと判断したのでここに書き込ませていただきます。

まずは良かったところから。

文章力、物語構築能力、キャラクターなどについては十分に高いレベルに到達していると感じました。わかりやすい表現をしているようですし、その話「単体」ならば十分に楽しめる。実際、一話目を読んだときには「短編としては」良い出来だな、と思いました。

まあ何というか、少しマイナーっぽいジャンルを狙ったせいでポイント評価やブックマークが入らなかったのかな、といった印象です。初動で読んでくれた読者が少なかったので、そのままポイントやブクマも入らなかったみたいですね。

それを踏まえた上で、今度は悪い点。

まず1つ目に、作者様は、長編ではなく「短編集」を書いておられるのか、と思いました。なんと言えばいいのかわかりませんが、一番的確なのは、本来は筋の通ったストーリーが何個か存在していて、それをたくさん分割したあと、適当に挿入した、でしょうか?

あまりにも頻繁に主人公が変わるがために、感情移入する暇もなく、ただストーリーが流れていく印象を受けます。もう少し視点を減らしてみるか、あるいは一人の視点が連続する区画をもう少し長くしてあげたほうがいいかな、と。
このままだと、「群像劇」ではなく「ストーリー断片の寄せ集め」にしかなりません。

次に第00話について。
これは引きの問題というか、語りすぎが原因だと思います。主人公の過去の一人語りがずっーと続くせいで、まあ確かに読みにくいですし、あまり興味もそそられません。
作品の序盤で主人公の過去語りって、あんまり良くないと思います、たぶん。というのも、読者はやっぱり序盤はさっさと進んでほしいと思うのが普通ですし、それに過去語りのせいで余計な情報が増えている気がします。
仮にその情報がどうしても序盤に必要なのだというのなら、どこかに外伝として挟み込むのがおすすめ。ある程度序盤で物語が動いてくれたのなら、「まあちょっと情報量多いけど、次の話気になるし、まあ読むか」というふうに読んでくれます、というか読んでくれるはずです。(そんなことが、有名な創作論のブログに書かれてました)

ということで色々書きましたが、まとめです。

(1)物語自体は面白い。文章力もある、キャラクターも立っていると感じた。
(2)現在の状態は「群像劇」ではなく「短編のストーリーを積み重ねただけ」であり、視点を減らして誰かを「主人公」と置いてしまうか、あるいはもう少し一人あたりの連続する描写を増やすべき。
(3)第00話は、確かに魅力は備わっているが、それ以上に読者を引き離しかねない要素が詰まっている。(cf:主人公の長い過去語りによる情報過多、その結果としてのジョバンの躍動感の阻害)仮にこの話での主人公の過去話で語られる情報がどうしても序盤で必要なら、他の人物の視点にうまく分散するか、あるいは序盤の真ん中くらいに外伝として挿入してしまうべき。そうではなく、あくまでも「こういう人がいるんだよ」ということが伝えたい、あるいは「戦闘シーンで魅せていきたい」と思うのなら、過去話を一旦削ってしまうべき。

ここからは細かい指摘です。
・効果音を「」で括らないでください
 効果音は地の文で出すべきものです。「カチッ」は誰かのセリフではないから、取り敢えず「」を外しましょう。スイッチを入れた描写のところです。流石にスイッチのカチッ、も生き物の鳴き声って言うわけじゃないですよね……?
・「......」ではなく「……」を使ってください
 作者様、ひょっとして「……(三点リーダー×2)」ではなく「......(コンマ×6)」にしていませんか? コンマ×6にすると、実際に読んでみた時違和感を感じます。どーでもいいことではありますが、なんだかすごい気になったので。
・「……」を使いすぎない
 正確には、一画面上に見える「……」の数をもう少し減らしてください。私もよくやらかしますし、作者自身は全く気にならないのですが、読者は「……」が多すぎる、と感じると思います。体感で、3割くらいまで減らして打とう、というふうな感じにしたほうがいいと思います。

上記の回答(ドリーム名鑑 赤い機人と原子力教団 の批評の返信)

スレ主 Dr.カワウソ : 0 投稿日時:

 こんにちは
 大変丁寧な批評をいただきありがとうございます。
 本当に感謝しかありません。
 適格なご意見に「まさにその通り」としか言いようがなかったです。
 細かいご指摘も本当にありがたく、常に頭の中に置きながら執筆をしていきたいと思います。
 重ねてありがとうございました。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9958iy/

目的:プロになりたい!

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: ドリーム名鑑 赤い機人と原子力教団 

この書き込みに返信する >>

現在までに合計2,003件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全401ページ中の1ページ目。

ランダムに批評を表示

スキル世界では【身体強化】は最強ですw。

投稿者 初心者 返信数 : 1

投稿日時:

戦闘で分からないシーンが出ないように解説を基本書いてます。 続きを読む >>

たのもー!(ボコボコにしてください)

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/my/works/16816927862705054170

再生

投稿者 ぷりも 返信数 : 0

投稿日時:

作家でごはん! から参りました。 同サイトの伝言板はスマホのアクセス禁止がまだ解いてもらえないのでスレッド掲示板に佇んでいます。 ... 続きを読む >>

たのもー!(ボコボコにしてください)

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n8965ix/

無能 & 追放 ⇒ Q.コノ時、主人公ノ行動デ最モ適当ナモノヲ答エナサイ ⇒ A.ムカつく大司教ブッ殺死 DEATH ♡♡♡

投稿者 くらしあん 返信数 : 2

投稿日時:

1話だけの批評でも歓迎します。 よろしくお願いします。 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n2233fd/

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

ランダムに批評を表示

元記事:聖水物語

ノベルアップで開催されたウルトラジャンプ原作者コンテストのプロットです。小説ではありません。4千字もないので簡単に読めます。テーマは「異世界×エロ」です。

なんでも良いので意見を聞かせてください。厳しくてOKです。

上記の回答(聖水物語の批評)

投稿者 鬼の王無惨 : 0 投稿日時:

どうも初めまして。如月千怜です。
プロット読ませて頂きましたので感想を書きます。

……えっと、私はこのコンテストの存在を認識していたのですが、プロットだけで良し悪しを判断しないといけないという都合上嫌煙していまして、あまり参考になるようなことは書けないと思います。

内容なんですが、本筋には気になることはなかったです。
問題は黒幕との決戦がどうなるかですね。ここの調理次第で良作にも駄作にもなりえると思います。
……ただ、心苦しい意見かもしれませんが、これがノベル道場で公開するべき作品かどうかは違うと思います。
どちらかと言ったらプロット掲示板に行った方がいいような……そちらの場合でも結末が書かれていないから評価しかねる部分がありますね。

設定が気に入っていてご自身で執筆したいなら、クライマックスまでプロットを作ってみてはどうでしょう?
本コンテストのプロットを実際に執筆している方も少なからずいるようですし、何か得られるものがあると思います。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://novelup.plus/story/974943439

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 聖水物語

この書き込みに返信する >>

元記事:病気奇譚 ウキルタス島/情景

今年の初めに書いたものを投稿しました。修正はしてません。中1ですが厳しいご意見お待ちしています。飽きられにくいものを書こうと努力しました。ミステリーです。

上記の回答(病気奇譚 ウキルタス島/情景の批評)

投稿者 通りすがり : 0 投稿日時:

とりあえず己(み)ではなく、己(き)です
筆名から出オチです
細かい事をいうのも面倒なので、リアル房二前段階ということですし、授業で
各品詞(名詞・副詞・形容詞・形容動詞・助詞・助動詞)の違いをよく理解すれば、
そのうち文章は改まるだろう、と思っておきます
あとはサイコパスを取り扱いたいなら、「2者間では日本語的な通念が分からないし、確度の高い実コミュニケーション以外ではサイコパスを表記することが出来ない」ということは覚えておいた方がいいです
そのせいで今のところ、他人に対して奇癖に夢中なアホの子です
ポエムった表現が多いのも、「読者に登場人物の気持ちを共有させよう」ではなく、
「自分のお気に入りの表現なり気持ちを読者に受け取らせよう」とする狙いではただの押しつけなので、他人のために言葉を選ぶということを練習した方がいいです
とりあえず小説の定義である散文と、そうではない自分の連想の中でもお気に入りの
マイルールに則るものとでは、規則を違えているということは知っておくべきです
その辺のわかりみ具合に関しては、情報が足りないのでこれ以上はこの場では言えません

ただ読者として読んだ際に、現状ではそこら中で情報が足りないので、やたらと歯抜けです
そして他の人が言うように、オチはパズルというか相当強引に試みられた穴埋めです

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n0278fb/

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 病気奇譚 ウキルタス島/情景

この書き込みに返信する >>

元記事:財閥のご令嬢の専属執事なんだが、その家系が異能者軍団な件について

異能×執事をテーマとした作品です。

執事という日常を送る中、異能関係の事件に巻き込まれていく感じ。

長所短所、幾つでも構わないです。よろしくお願いします。

上記の回答(財閥のご令嬢の専属執事なんだが、その家系が異能者軍団な件についての批評)

投稿者 結尉奈りお : 1 投稿日時:

彩さん、初めまして!
序章の「犯人判明」まで読み終えました。

現代日本が舞台、そして地の文が短く整えられているので読みやすく、こちら側で予習などをしなくてもすっと世界観に浸ることができました。まだ読んだ段階では異能者同士の戦い、バトルと言うほどのシーンが無かったのは残念ですが、これから話が進むにつれて激しくなっていくのでしょう。

ここからは「欠点の指摘歓迎」ということで言及させていただきます。

まず気になったのは最初の話で主人公をはじめとした使用人たちがお嬢様や主人と同じ席で食事を取り、投資が云々といった話を耳にする場面。

この家では珍しくないという説明もありましたが、次の話では、機密保持の名目で部屋が厳重に施錠されていたり、常人では越えられない壁や無数の防犯カメラが設置されているとあります。それだけ手間をかける家柄なら些細な流出さえ気にしそうですが、公然と使用人たちの前で仕事の話をする主人に矛盾を感じました。

よっぽど主人は彼らを信用していたのでしょうが、そもそも使用人と一緒に食事を取ることが常識でない以上、本当に秘密が漏れるのを恐れているなら不自然な言動です。鷹宮家は財閥として大変な影響力を持ち、議員を抱き込んだり、異能の力でもって他所の重要機密なんかを持ち出したりと危ない橋を渡っているようですし。敵は数多いと思います。

そして案の定、誘拐事件が発生。日頃の敵、主人の会話を聞いている使用人、とりわけ手洗いの隙に主人が消えたと言う主人付きの執事も怪しい。しかし、それらの人々が疑われることはなく、犯人を割り出すまでの流れも防犯カメラや「あの人」への電話。ほとんど異能の描写もありませんでした。

その他、異能の存在を認識していながら効果的な対策を怠ったり、意義として異能を秘匿しようとしている割には家の周りに壁を建てたり、もっと説明が必要なところも見受けられます。

まだ序盤の中ごろまでしか読んでいませんが、異能×執事のコンセプトを活かすために、もっと異能描写を盛り込んでみてはいかがでしょうか。いろいろと劇中で矛盾が発生したとしても、ハイテンション風な作風やコメディ要素を強くすれば、そういうものも無視できるかもしれません。

長くなってしまいましたが、これからもがんばってください!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n6497eq/

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: 財閥のご令嬢の専属執事なんだが、その家系が異能者軍団な件について

この書き込みに返信する >>
トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

小説の批評を依頼する!
コメントは4500文字以内。
あらすじは3000文字以内。
批評通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

ノベル道場/小説の批評をし合おう!の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ

関連コンテンツ