ノベル道場/小説の批評をし合おう!

返信一覧。最新の投稿順378ページ目

元記事:光速の走り屋オオサキショウコ

 走り屋系特殊能力バトルです。
 リンク先がミスっていると言われたので再投稿しました。

 将来小説で食っていきたいので、批評をお願いいたします。
 意見をフィードバックするつもりです

上記の回答(光速の走り屋オオサキショウコの批評)

投稿者 さそり : 3 人気批評! 投稿日時:

はじめまして。
5、6話ほど読みました……というか、そこまでしか読めませんでした。申し訳ありません。

全体的に説明不足、描写不足が目立ちます。その割には車やレース(?)についての専門用語はバンバン出てきます。
正直、私は車にはそれほど興味を持っていません。どこのメーカーのこの車種とか、エンジンがこうでとか書かれても、イメージができませんでした。

調べりゃいいじゃん、と思うかもしれませんが、興味を持っていないものを調べるって心理的にとてもハードルが高いのです。車に造詣の深い人やマニア向けに書いているのでなければ、もっと分かりやすさを心がけた方がいいと思います。
「この車はこんな形で、こういう特徴がある」
「〇〇峠という場所は〇〇だから難しいコース」
「Aの車はBの車と比べて○○だから有利(不利)になる」
くらいは書いてほしいです。

地の文、会話文ともにぎこちなく、不自然な部分が目立ちます。誰が話した言葉なのか、判別がつかない部分も多々ありました。
個人的に気になったのは「同じ言葉を繰り返している」ことです。

 いつもの衣装に着替えるため、2階へ再び上がる。
 戻ると、黒い美脚が特徴的な衣装へ着替える。
「着替えました」
「よし着替えたな」
 着替えを終えた後は洗面所で歯と顔を綺麗にして、午後1時には家の外へ出た。

5行連続で「着替える」という言葉が出てきています。非常にテンポが悪く、会話文も不自然です。
「服を着る」という動作だけでも「羽織る」「穿く」「身につける」「袖を通す」などあります。ネットなどで類語時点を利用するといいですよ。

会話もしているようで、ほとんどがオウム返ししているだけというのが多いです。会話が会話になってないんですね。

「あいつはリベンジしに来たようだな……
ドリフト走行会でお前に追い詰められたからな」
「そうですよね。おれはドリフト走行ではあいつを追い詰めるような走りをしてしまいました。リベンジしに来たんだと思います」

これは特に顕著な部分なのてすが、ただ話している内容の順序を変えただけになっているから、面白みがありません。ただでさえ地の文も少ないのに、こういった会話が続けばクドいだけで楽しくないです。キャラクターも人形か機械に思え、魅力が伝わりません。

文章力については、色んな小説を読んで書いていけば、誰でもその内なんとかなりますので、頑張りましょうとしか言えません。ですが、キャラクターの視点移動が区切りもなく行われるのはすぐ直した方がいいですね。(Act.6のサクラ→オオサキ)

こういった小説は、専門用語、コース、レース状況、覚醒技、キャラクターなどの説明や描写がどうしても多くなりますから、読者に分かりやすく、面白く書くのはかなり難しいです。
そのため、よく使われる手法は「なんにも知らない読者目線のキャラを出す」ことです。

「覚醒技の〇〇を使ったな」
「〇〇って何ですか?」
「〇〇とは……(以下説明)」

といった感じです。
細かい説明もできる。キャラクターの成長もできる。読者も置いてきぼりにならない。いいこと尽くめです。

それから……百合要素や全身タイツ要素ですが、本当に必要ですか?
オオサキが智に恋をしていることも、何故タイツが好きなのかも伝わってきませんでした。
失礼ながら、作者の性癖なんだな、百合が流行ってるからただ入れただけなんだなって印象です。
作者の頭の中ではキャラ同士はベタ惚れだったとしても、作中で読者に伝えきれていなければ意味がありません。

長々と書いてしまいましたが、まずは同じテーマを扱った小説を多数読むことをオススメします。web小説だけでなく、本屋で売っているプロの小説もです。
レースの様子や車の説明をどう書いているのか、参考にしてみて下さい。
偉そうに書いてしまいすみません。
執筆頑張って下さい。

長所。良かった点

設定は斬新だと思います

良かった要素

設定

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16817330648289037307

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 光速の走り屋オオサキショウコ

この書き込みに返信する >>

元記事:光速の走り屋オオサキショウコの批評の返信

間違っていないはずです。
ちゃんとクリックしましたか?

上記の回答(光速の走り屋オオサキショウコの批評の返信の返信)

投稿者 カイト : 0 投稿日時:

こんにちは、カイトです。
リンク切れを指摘しておきながら、その後放置で申し訳ありませんでした。私事がバタバタしておりまして……
今度はちゃんと読めました。

ACT1まで読ませていただきました。
峠でのレースで異能を使い相手を制す、という印象的なプロローグですが、設定の説明が多く、内容ほど印象深くは感じられませんでした。
オオサキの一人称で進む物語のようですが、プロローグだけでも相手の男視点で描き、「小学生みたいな奴が運転する車に、よくわからないうちに抜かされてしまった。あれはなんだったんだ」みたいな怪談めいた冒頭で読者を惹きつけて、次からその種明かしが始まるーーといった形でもいいかもしれません。
文章面では、オオサキの一人称にも関わらず彼女からはわからない内容(相手の男の独白や表情など)が描かれており、違和感を感じますし「誰が言った・やったことか」がわからず、読みづらいです。一人称に拘らなくてもいいのではないかと思いました。
ACT1では、オオサキの恋人である智が登場しますが、オオサキの説明で「恋人同士」であることがわかるより、二人の会話や仕草でそれとしれる方が、読んでいる側としては納得がいきます。今のままでは、単なる師弟関係と大差ない気がします。

色々書いてしまいすみません。合わないものはスルーしてくださいね。
創作活動応援しています。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/my/works/16817330648289037307

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 光速の走り屋オオサキショウコ

この書き込みに返信する >>

元記事:光速の走り屋オオサキショウコの批評

はじめまして。
5、6話ほど読みました……というか、そこまでしか読めませんでした。申し訳ありません。

全体的に説明不足、描写不足が目立ちます。その割には車やレース(?)についての専門用語はバンバン出てきます。
正直、私は車にはそれほど興味を持っていません。どこのメーカーのこの車種とか、エンジンがこうでとか書かれても、イメージができませんでした。

調べりゃいいじゃん、と思うかもしれませんが、興味を持っていないものを調べるって心理的にとてもハードルが高いのです。車に造詣の深い人やマニア向けに書いているのでなければ、もっと分かりやすさを心がけた方がいいと思います。
「この車はこんな形で、こういう特徴がある」
「〇〇峠という場所は〇〇だから難しいコース」
「Aの車はBの車と比べて○○だから有利(不利)になる」
くらいは書いてほしいです。

地の文、会話文ともにぎこちなく、不自然な部分が目立ちます。誰が話した言葉なのか、判別がつかない部分も多々ありました。
個人的に気になったのは「同じ言葉を繰り返している」ことです。

 いつもの衣装に着替えるため、2階へ再び上がる。
 戻ると、黒い美脚が特徴的な衣装へ着替える。
「着替えました」
「よし着替えたな」
 着替えを終えた後は洗面所で歯と顔を綺麗にして、午後1時には家の外へ出た。

5行連続で「着替える」という言葉が出てきています。非常にテンポが悪く、会話文も不自然です。
「服を着る」という動作だけでも「羽織る」「穿く」「身につける」「袖を通す」などあります。ネットなどで類語時点を利用するといいですよ。

会話もしているようで、ほとんどがオウム返ししているだけというのが多いです。会話が会話になってないんですね。

「あいつはリベンジしに来たようだな……
ドリフト走行会でお前に追い詰められたからな」
「そうですよね。おれはドリフト走行ではあいつを追い詰めるような走りをしてしまいました。リベンジしに来たんだと思います」

これは特に顕著な部分なのてすが、ただ話している内容の順序を変えただけになっているから、面白みがありません。ただでさえ地の文も少ないのに、こういった会話が続けばクドいだけで楽しくないです。キャラクターも人形か機械に思え、魅力が伝わりません。

文章力については、色んな小説を読んで書いていけば、誰でもその内なんとかなりますので、頑張りましょうとしか言えません。ですが、キャラクターの視点移動が区切りもなく行われるのはすぐ直した方がいいですね。(Act.6のサクラ→オオサキ)

こういった小説は、専門用語、コース、レース状況、覚醒技、キャラクターなどの説明や描写がどうしても多くなりますから、読者に分かりやすく、面白く書くのはかなり難しいです。
そのため、よく使われる手法は「なんにも知らない読者目線のキャラを出す」ことです。

「覚醒技の〇〇を使ったな」
「〇〇って何ですか?」
「〇〇とは……(以下説明)」

といった感じです。
細かい説明もできる。キャラクターの成長もできる。読者も置いてきぼりにならない。いいこと尽くめです。

それから……百合要素や全身タイツ要素ですが、本当に必要ですか?
オオサキが智に恋をしていることも、何故タイツが好きなのかも伝わってきませんでした。
失礼ながら、作者の性癖なんだな、百合が流行ってるからただ入れただけなんだなって印象です。
作者の頭の中ではキャラ同士はベタ惚れだったとしても、作中で読者に伝えきれていなければ意味がありません。

長々と書いてしまいましたが、まずは同じテーマを扱った小説を多数読むことをオススメします。web小説だけでなく、本屋で売っているプロの小説もです。
レースの様子や車の説明をどう書いているのか、参考にしてみて下さい。
偉そうに書いてしまいすみません。
執筆頑張って下さい。

上記の回答(光速の走り屋オオサキショウコの批評の返信)

スレ主 まとら魔術 : 0 投稿日時:

 批評ありがとうございます。
 ネットで色々な小説や今持っている小説を読んでおきます。
 その小説を同人誌として販売する予定ですが、この先に登場する無能力者のキャラをすぐ出すつもりでおります

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/16817330648289037307

目的:プロになりたい!

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 光速の走り屋オオサキショウコ

この書き込みに返信する >>

元記事:呪われた魔法使いたち

なかなかブックマークや評価をもらえませんし、面白くないんだろうなと思うのですが、どこを直せばいいかのか分かりません。皆さんからぜひアドバイスをいただきたいです!よろしくお願い致します。

上記の回答(呪われた魔法使いたちの批評)

投稿者 さそり : 1 投稿日時:

はじめまして。
10話ほど読ませて頂きました。私の率直な感想としては『全体的に淡々とし過ぎている』でした。
主人公のスフェンは優しくて情に篤く、好感が持てるキャラで好きです。カス様が作品でやりたいことや、「あぁ、あの作品に影響されて、似たようなものを書きたいのかな」というのも、何となく伝わります。ですが、ちょっと表現しきれていないかなと思います。

原因のひとつは「地の文の少なさ」だと思います。
地の文が少ないため、誰がセリフを言ったのか。周囲の様子はどうなのか。キャラクターはどんな性格で何を考えているのか。それらが伝わって来ませんでした。一人称なのですから、主人公の感情くらいは書いてほしいです。
何というか、背景が白紙の漫画のセリフとモノローグだけを抜き出しただけという印象です。地の文で表情や仕草も書かれていない上、言葉の中に個性もないから、ずっと無表情で話しているのかと思うほどです。

風景も旅物語なのですから、『薄暗くなった頃迷いの森をぬけ、街カトリアに着いた。』で終わらせるのではなく、

 迷いの森を抜けたのは、空が宵闇に染まる頃だった。色の濃い部分では、既にいくつかの星が瞬いている。
 森から伸びる薄茶色の街道は、弓なりに湾曲しながら丘を下って、ひとつの街へ続いていた。北東にそびえた山から流れる川に沿って、臙脂色の三角屋根が連なり魚型になっているのが見える。あれが僕らが目指しているカトリアの街だ。
 よかった、完全に暗くなる前には着けそうだ。

くらいは書いてほしいです。私は風景描写が好きなので、そう思うだけかもしれませんが。

地の文が少ないと、必然的に会話が説明口調になり、キャラクターの個性や掛け合いの面白さが死んでしまいます。
スフェンとラピスがあちこちの街や村を巡って、魔族との戦いや人との心の交流が書きたいのだと思います。ですが今のところ、主人公クラスのふたりよりもソフィアの方がキャラが立っているように見えます。キャラクターの会話で、個性を表すことを意識すると良いと思いますよ。

展開もドラマチックさが欲しいです。特に序盤のラピスとの出会いの場面。唐突な上に、主人公もすんなりと受け入れ過ぎです。
「街中で急に話しかけられる」より「立ち寄った街ではポルターガイストに悩まされていて、原因を探っていく内にラピスに会う。紆余曲折あって、一緒に旅をすることになる」くらいは話を広げてほしいです。

長々と書きましたがまとめると、タイトル、あらすじ、中身のどれをとっても「淡泊」といった印象です。もっと背景、人物共に描写を増やすと良いかと思います。今のところ、読者をひきつけるフックがないので、まずはそれぞれのキャラクターを魅力的にしていくことから始めてはいかがでしょうか。
自分もあまり評価されていない身分で、偉そうに書いてしまいすみません。
執筆頑張って下さい。

長所。良かった点

スフェンの人となり。出会った人に優しく心を寄せられるキャラクターは好感が持てます。

良かった要素

キャラクター

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n7394il/

目的:趣味で書く

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 呪われた魔法使いたち

この書き込みに返信する >>

元記事:呪われた魔法使いたちの批評

はじめまして。
10話ほど読ませて頂きました。私の率直な感想としては『全体的に淡々とし過ぎている』でした。
主人公のスフェンは優しくて情に篤く、好感が持てるキャラで好きです。カス様が作品でやりたいことや、「あぁ、あの作品に影響されて、似たようなものを書きたいのかな」というのも、何となく伝わります。ですが、ちょっと表現しきれていないかなと思います。

原因のひとつは「地の文の少なさ」だと思います。
地の文が少ないため、誰がセリフを言ったのか。周囲の様子はどうなのか。キャラクターはどんな性格で何を考えているのか。それらが伝わって来ませんでした。一人称なのですから、主人公の感情くらいは書いてほしいです。
何というか、背景が白紙の漫画のセリフとモノローグだけを抜き出しただけという印象です。地の文で表情や仕草も書かれていない上、言葉の中に個性もないから、ずっと無表情で話しているのかと思うほどです。

風景も旅物語なのですから、『薄暗くなった頃迷いの森をぬけ、街カトリアに着いた。』で終わらせるのではなく、

 迷いの森を抜けたのは、空が宵闇に染まる頃だった。色の濃い部分では、既にいくつかの星が瞬いている。
 森から伸びる薄茶色の街道は、弓なりに湾曲しながら丘を下って、ひとつの街へ続いていた。北東にそびえた山から流れる川に沿って、臙脂色の三角屋根が連なり魚型になっているのが見える。あれが僕らが目指しているカトリアの街だ。
 よかった、完全に暗くなる前には着けそうだ。

くらいは書いてほしいです。私は風景描写が好きなので、そう思うだけかもしれませんが。

地の文が少ないと、必然的に会話が説明口調になり、キャラクターの個性や掛け合いの面白さが死んでしまいます。
スフェンとラピスがあちこちの街や村を巡って、魔族との戦いや人との心の交流が書きたいのだと思います。ですが今のところ、主人公クラスのふたりよりもソフィアの方がキャラが立っているように見えます。キャラクターの会話で、個性を表すことを意識すると良いと思いますよ。

展開もドラマチックさが欲しいです。特に序盤のラピスとの出会いの場面。唐突な上に、主人公もすんなりと受け入れ過ぎです。
「街中で急に話しかけられる」より「立ち寄った街ではポルターガイストに悩まされていて、原因を探っていく内にラピスに会う。紆余曲折あって、一緒に旅をすることになる」くらいは話を広げてほしいです。

長々と書きましたがまとめると、タイトル、あらすじ、中身のどれをとっても「淡泊」といった印象です。もっと背景、人物共に描写を増やすと良いかと思います。今のところ、読者をひきつけるフックがないので、まずはそれぞれのキャラクターを魅力的にしていくことから始めてはいかがでしょうか。
自分もあまり評価されていない身分で、偉そうに書いてしまいすみません。
執筆頑張って下さい。

上記の回答(呪われた魔法使いたちの批評の返信)

スレ主 カス : 0 投稿日時:

批評してくださり本当にありがとうございます!
細かく分かりやすく指摘してくださり、とても助かりました。
情景描写を書くのがすごく苦手で(おそらく普段全く読書しないせい…)、セリフが多くなってしまうの反省します…。
さそりさんが教えてくださった点を改善して、少しでもいい作品になるよう頑張ります!
ちなみに、さそりさんの言うとおり葬送のフリーレンに影響されまくってます!笑
ついつい似たようなキャラや話になってしまうの気をつけます!笑
本当にありがとうございました!
さそりさんの作品も読ませていただきます!( *˙˙*)

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n7394il/

目的:趣味で書く

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 呪われた魔法使いたち

この書き込みに返信する >>

現在までに合計2,164件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全433ページ中の378ページ目。

ランダムに批評を表示

日本で一番偏差値の高い学園に認められた俺はオカルト研究部!~正体は可愛い義妹と陰で人助け~

投稿者 もちもちだんご 返信数 : 4

投稿日時:

主人公の活躍に主眼を置いてみた作品です。 気づいたこと、気になったことなど、悪かった点を教えてほしいです。 どんなことでも構... 続きを読む >>

たのもー!(ボコボコにしてください)

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n8551gh/

▼おすすめ小説!

家事力0の女魔術師が口の悪い使用人を雇ったところ、恋をこじらせました

投稿者 アウトサイダーK 返信数 : 6

投稿日時:

女性向けのラブコメとして書きました。 コメディ要素はおそらく2,3割くらいです。 不器用な人同士のラブストーリーでもあります... 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054885271634

宝ヶ崎のトレジャーハンター

投稿者 ymth 返信数 : 4

投稿日時:

 ページを開いて頂き有難うございます。新人賞に応募しようと自分にとって三作目となる今作を書いている途中なのですが、一章を書き終えた所... 続きを読む >>

たのもー!(ボコボコにしてください)

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n3935fp/

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

ランダムに批評を表示

元記事:A Ghost Legacy

ミステリー小説を創作しようと思って、お試しで書いた作品です。
本作はミステリー系の物語ですが、幽霊や白骨死体が登場するホラー系の要素も含んでおります。
主人公二人がトリックを張り巡らす、推理もので言うところの「犯人視点」で物語が展開し、途中でとある人物の過去を知る為に「探偵視点」に立って推理して行く等、変則的な流れになって行きます。
話の展開がおかしくないか、伏線の張り方はどうか、主人公二人や他の登場人物が魅力的かどうか、よろしくお願いします。

上記の回答(A Ghost Legacyの批評)

投稿者 よしみん : 0 投稿日時:

全話読ませて頂きました。
主人公二人をはじめ、登場人物の一人一人(主人公二人の両親やホテルの住人等)が魅力的に書かれていて、スゴいなと思いました!
トリックを仕掛けるシーンと、そこから推理を展開して行くシーンも中々良く、思わず引き込まれちゃいました。
また、中盤から後半にかけてのミスリードもかなり上手いと思います。

登場人物の中では、真里奈ちゃんが好きです。
普段は真面目で厳しい言動が目立ちますが、何だかんだで隆之介のことが好きなツンデレ的なところが可愛い!

欠点を上げるとすれば、主人公の父親かな・・・。幾ら伯父に多額のお金を貸してるからと言って、ちょっとお金に対する執着心が強過ぎる気がします(後半でそれっぽい理由が語られる描写はありますが)。
あと、若干ボリューム不足。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://www.tugikuru.jp/novel/content?id=36335

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: A Ghost Legacy

この書き込みに返信する >>

元記事:人狼ゲーム

まだ完結はしてないんですけど、今の状況で皆様のご意見が欲しくて、、どうか批評よろしくお願いします。あと最後の私からのコメントの意味はあまり気にしないでください。今後わかります。

上記の回答(人狼ゲームの批評)

投稿者 カイト : 0 投稿日時:

こんにちは、カイトと申します。
一話目を読ませていただきました。
登場人物たちの会話が生き生きとしていたと思います。リアルなキャラクターを描けるのは大きな強みだと思います。
これからどんどん創作を続けていけば、より良いものが書けるのではないでしょうか。
今後も創作活動を応援しています。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/novel/novels/show/229

要望 : 長所を教えてください! スレッド: 人狼ゲーム

この書き込みに返信する >>

元記事:妖魔の王と囚われの姫 ~記憶喪失の女性を拾いました~

オリジナルの処女作で、文庫本一冊程度に纏められるように作った作品です。

タイトルやあらすじに関してはまだまだというのは理解しているので、
内容的なお話が知りたいです。
話として破綻しているのか。とか、文章が読みにくいだとか。

思ったことを書いてくれたらそれで構いません。
オブラードとかは必要ないです。次の作品に生かしたいので。

皆さん、よろしくお願い致します。

上記の回答(妖魔の王と囚われの姫 ~記憶喪失の女性を拾いました~の批評)

投稿者 アンデッド : 0 投稿日時:

1話と2話と全部は読めないので最終話だけざっと読ませてもらいました。

まず冒頭の印象として何事もない状況が続くなというものでした。
未知の女性を発見するまでをもっと早めた方がいいと思います。
文章は問題ないと思いますがもっと削った方がよくなります。
改稿すれば経験的に万単位で削れます。
最終話のラストは切れの悪さを感じました。
小説で一番大事なのが最後を飾る文章だと思ってます。最初で切った人はまだしも、そこまで読んだ人が真に評価を下す前に読むテクストだからです。
『いただきます!』で終わらせるか、続けて短く添えた方が余韻が良くなる印象があります。
例えばいただきますの後は「不幸な一日は終わりを告げ、幸せな一日が始まった」のような感じです。
最後の一文は特に今まで書いてきた事の総仕上げなので、全力投球での文章をお願いします。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9874en/

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 妖魔の王と囚われの姫 ~記憶喪失の女性を拾いました~

この書き込みに返信する >>
トップページへ

▼書き込みの検索

▼投稿者の検索

小説の批評を依頼する!
コメントは4500文字以内。
あらすじは3000文字以内。
批評通知設定(必要なければ外してください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

ページの先頭へ

ノベル道場/小説の批評をし合おう!の使い方・利用規約(必ずお読みください)。お問い合わせ

関連コンテンツ