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回答者 凡
添削した俳句: 北窓を開く読み止しの風のまま
明智さん、こんばんは。凡です。
詠みなおしの、木の芽和えへの御鑑賞ありがとう御座いました。
う~ん、そうですか、正直「ひとつまみほど木の芽和え」の流れで、ちょっと引っかかる様な感覚は持ったんですよね。
やっぱり詠みなおしは難しいです。
明智さんの御提案の「風の甘み」とか今回の朝の香り等ゝ考えましたが、あまりにも急場しのぎの様で、色々練り直しこんな形になりました。
単刀直入なご意見、本当に勉強になりありがたいです。
またよろしくお願い致します。
点数: 1
回答者 村井もこり
添削した俳句: 帰路の坂灯に色深き木の芽かな
みつかづ様 初めまして こんばんは
村井もこりと申します。この2月からこちらへお邪魔するようになりました。まだ俳句を始めて1ヶ月の超未熟者です。
拙句「春の泥新車ダンプに洗礼を」
にコメント頂きありがとうございます。
この句ですが、
みつかづさんが初見で感じた、「雪融けや春雨でできたぬかるみを新車のダンプが踏んで、車体が汚れたという句なのかな」で正しいです。工事現場は粉塵対策で散水されてまして、新車のダンプに泥ハネの洗礼があったのを見て作句しましたので。
コメント欄は投句する時に後からさらにイメージを膨らませたので、句と少し違ってしまったのかと思います。新しいイメージで推敲しなかったものですから。
コメント欄は「俳句の意味」となってますから、句とコメントが合うように気をつけます。
とはいえ、それでも大した題材を詠んだ句ではないですね。あのダンプピカピカだなぁという一瞬の感動のみでした。
まだまだ到底みつかづさんの鑑賞にたえうる句が作れるまでには数年かかりますので、駄句が並びますが、ご容赦ください。
点数: 1
回答者 村井もこり
添削した俳句: 帰路の坂灯に色深き木の芽かな
みつかづ様 初めまして こんばんは
村井もこりと申します。この2月からこちらへお邪魔するようになりました。まだ俳句を始めて1ヶ月の超未熟者です。
拙句「春の泥新車ダンプに洗礼を」
にコメント頂きありがとうございます。
この句ですが、
みつかづさんが初見で感じた、「雪融けや春雨でできたぬかるみを新車のダンプが踏んで、車体が汚れたという句なのかな」で正しいです。工事現場は粉塵対策で散水されてまして、新車のダンプに泥ハネの洗礼があったのを見て作句しましたので。
コメント欄は投句する時に後からさらにイメージを膨らませたので、句と少し違ってしまったのかと思います。新しいイメージで推敲しなかったものですから。
コメント欄は「俳句の意味」となってますから、句とコメントが合うように気をつけます。
とはいえ、それでも大した題材を詠んだ句ではないですね。あのダンプピカピカだなぁという一瞬の感動のみでした。
まだまだ到底みつかづさんの鑑賞にたえうる句が作れるまでには数年かかりますので、駄句が並びますが、ご容赦ください。
点数: 0
回答者 ネギ
添削した俳句: 北窓を開く読み止しの風のまま
明智明秀さま
こんばんは。いつもお世話なります。
拙句、棗の句を見つけていただきありがとうございます。
母は、虚弱な私を優しく包んでくれた人でした。
「あの子はだあれ」の歌です。
ひとり遊びが好きな私を気遣っていたのかもしれません。
「唄ひし」としたら過去の事で妣を母に出来ますね。
妣は、この時探して詠んだ物です。
唄の歌詞である「棗」は季語として薄いとのこと、ありがとうございます。
「なんなんと母の唄ひし棗かな 」
思い出します。
昨年初投稿から読み返しておりました。
皆様に大変迷惑をお掛けし、また駄句に親切なご指導いただき、改めて感謝の念を抱いた次第です。
めちゃくちゃ恥ずかしい事ばかりです。
遅くなりましたことお許しください。
これからも宜しくお願い致します。
点数: 1
回答者 ゆとりろ
添削した俳句: 帰路の坂灯に色深き木の芽かな
みつかづ様 いつもありがとうございます。
拙句「座りだこ」にコメントいただきありがとうございます。
「春雨や」ではじめに詠嘆するのですね。
それで、座りだこ云々の説明も省けるという訳ですか。
春雨の季語はそれだけ力があるということですね。
季語が主役のお言葉、今更ながら重みがあります。
添削句、ありがとうございます。いただきます。
お句、拝読いたしました。
私もかぬまっこ様へのみつかづ様のコメント、拝見しなければ
みつかづ様の真意が分かりませんでした。
鑑賞力不足を痛感いたします。
これからもご指導よろしくお願いします。
点数: 1