俳句添削道場(投句と批評)

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まずひとつ秋の嵐を止めてみよ

作者 イサク  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

お久しぶりです。

まずひとつ。
大前提で、ネット掲示板の用途外での「荒らし」は犯罪です(例えば業務の妨害)。
原因はどうあれ、「荒らし」という行為が行われている時は、「荒らし」をする人間がいちばん悪いです。
怒ったから掲示板やチャットを荒らしていいなんて正義はありえません。今回は特に「貴方が根をあげるまで」と宣言してますので、最初から悪意です。悪意をもって、ホストや管理者や他のユーザーを巻き込んでいます。
顔が見えない・正体がわからないことをいいことに楽しんでいるただの愉快犯です。
「荒らしは、荒らす行為者がいちばん悪い」これは大前提。

「荒らし」という犯罪と、そのきっかけとなったやりとり(言葉の刺や被害意識)は別問題です。それはそれで個別に解決をするべきだとは思いますが、荒らし行為をしていい理由にはなり得ません。

管理者による即排除・業務妨害による通報もされてしかるべき案件ですが、残念ながら管理人さんがほぼ稼働していないので、何もできないですね。

最新の添削

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

イサク様。
何から何まで、解説いただき、
俯いていたクリスマスローズがしゃきんと空を見上げたような気分でございます。

ありがとうございました。

点数: 0

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「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

回答者 白梅

句の評価:
★★★★★

イサクさま

拙句の批評、添削を誠に有難うございました。
・千輪菊まず一輪の開きをり

ただじゃなく、まずでしたね。
簡単な言葉も思いつかない初心者です。
これからもよろしくお願いいたします。

点数: 0

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「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

イサク様、お早うございます!頓です!
拙句「紅葉」へのご鑑賞、ご丁寧なご指導、ご提案句、誠に有難うございましたm(_ _)m。
「以前に詠んでいるような記憶あり…」とコメントされておられますが、正にそのとおりでございまして、
①2025.3.4投稿
 《靴の上ひそと一葉の春落葉》
②2024.12.02投稿
 《枝先の枯葉一葉となりにけり》
この二句のことかと存じます。
改めて、自身の成長の無さに唖然とするばかり…言葉もありません…。
にも拘らず、的確なご指導等、深謝申し上げます、誠に有難うございましたm(_ _)m。
勉強になりましたm(_ _)m。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。

点数: 0

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「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

回答者 田上南郷

句の評価:
★★★★★

イサク様
拙句「冬うらら」にありがとうございます。
私が意図したのは「二人」の「恋愛の景」でした。
この道場に入門したての頃「お雛様」を題材とした俳句を投句しましたが、その時も「二人」を描いて、今回と同様のご指摘を皆様から受けていました。このあたりの注意力がまだまだ欠けていると痛感した次第です。今後ともよろしくお願いします。

点数: 0

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「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

回答者 おかえさきこ

句の評価:
★★★★★

おはようございます、久々に拙句にコメントありがとうございます、また、添削した句は誰のもの?に細かいご教示ありがとうございました🙇
微妙な ラインがあることが良く分かりました、特にネットでは…

料理長、いいですね〜!気がつきませんでした😅
でも、これを私は自分の句としませんし、他へ発表もいたしません。

これからもご意見番としてよろしくお願いいたします🙇

点数: 0

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「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

回答者 呂尚

句の評価:
★★★★★

今晩は、初めまして。
この句、力強さを感じて好きになりました。

先程は鬼の子の添削有難うございました。
皆さんのようにてっぺんを目指して日々磨きをかけているわけではないので、作品を投句しても添削は来ないかなと思っていました。

さて、今回は短歌(57577というやつですね)から俳句にするにはということで、色々教えて頂き、有難うございました。
確かに、鬼の子が節分のイベントに参加する為に走り回り、さらに下の句で準備運動なんておかしいですよね。
参考にしてみますね。
(別のサイドにこのまま打ち込まなくて良かったです)

点数: 0

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「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

回答者 田上南郷

句の評価:
★★★★★

イサク様
拙句「ストーブ」にありがとうございます。
最初は「洗濯物」にしていたのですが、字余りにする勇気がありませんでした。結果として、なんとも拍子抜けの句になってしまいました。
どなたからも応答がないだろうなあ〜〜と思っていたところ、思いがけなくイサク様からコメントをいただきありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。

点数: 0

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「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

回答者 晩乃

句の評価:
★★★★★

イサク様

初めまして。晩乃と申します。この度は寒風の拙句にアドバイスいただきましてありがとうございます。

自身でもどこか卒なく凡庸な句であることを認識しておりました。工夫の糸口をたくさんお示しいただきましてありがとうございます。

添削のお句、句またがりが効果的に用いられていると感じました。しかしどういうときに句またがりが効果的になるのか理解しておらず、まだ自分で使う勇気が出ません。。。今後も様々な方々のお句を拝見して、勉強させていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 0

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「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

回答者 白梅

句の評価:
★★★★★

イサク様

親切で詳しい説明や感想を有難うございました。

・山茶花の薄紅添ひて赤鳥居、、 薄紅山茶花ではなく
山茶花のうすべに色が鳥居に馴染むような情景に
なっていると読めますね。一体感が出ていますね、さすがで
ございますね。

九月にこちらにお世話になり始めて、三ヶ月。
そろそろ書き留めた句のネタも尽きそう。
まだまだ下手でも頑張ろうと思います。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

点数: 0

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「まずひとつ秋の嵐を止めてみよ」の批評

回答者 c_river

句の評価:
★★★★★

イサク 様

初めまして
拙句「前栽に」及び「レジ隣」にコメントを寄せていただきありがとうございます。
返信が遅れて申し訳ありません。
自身が気付かない視点でご指摘くださり、励みになります。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。

点数: 0

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添削対象の句『まずひとつ秋の嵐を止めてみよ』 作者: イサク
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