「旨そうな秋刀魚焼けたぞなあ親父」の批評
添削した俳句: 旨そうな秋刀魚焼けたぞなあ親父
初めまして。
添削有難うございます。
俳句等殆んど自己流で詠んでいます。
ここへ来て初めて中八という言葉を知りました。
やってはいけないことのようですが、他に言葉が思い付きません。
そして、自分で直していくうちに「何を伝えたかっただ?」と分からなくなるので、まずは考えずストレートに、字余り等気にせず、投稿しております。
点数: 2
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添削した俳句: 旨そうな秋刀魚焼けたぞなあ親父
初めまして。
添削有難うございます。
俳句等殆んど自己流で詠んでいます。
ここへ来て初めて中八という言葉を知りました。
やってはいけないことのようですが、他に言葉が思い付きません。
そして、自分で直していくうちに「何を伝えたかっただ?」と分からなくなるので、まずは考えずストレートに、字余り等気にせず、投稿しております。
点数: 2
添削した俳句: まずひとつ秋の嵐を止めてみよ
今晩は、初めまして。
この句、力強さを感じて好きになりました。
先程は鬼の子の添削有難うございました。
皆さんのようにてっぺんを目指して日々磨きをかけているわけではないので、作品を投句しても添削は来ないかなと思っていました。
さて、今回は短歌(57577というやつですね)から俳句にするにはということで、色々教えて頂き、有難うございました。
確かに、鬼の子が節分のイベントに参加する為に走り回り、さらに下の句で準備運動なんておかしいですよね。
参考にしてみますね。
(別のサイドにこのまま打ち込まなくて良かったです)
点数: 0
添削した俳句: 見上ぐれば星のこぼるる冬北斗
今晩は、添削有難うございます。
あらちゃんさんが何を思って詠んだのか、ご本人にしか分からないというのが本音です。
なので、俳句を見たままで書いてみたいと思います。
主人公はある冬の日、何か困っていることがあって、どうしたものかと空を仰ぎます。
そこで見えた北斗七星に目を奪われます。
沢山の星が動いているなかで、凛として立つように感じた主人公は、また徐に歩き出すのでした。
こんな感じで宜しいでしょうか?
点数: 0