「着信に同じ話しを聴く秋夜」の批評
回答者 独楽
こんにちは。
運動会の句にコメントありがとうございます。
女の子の手が触れて思わずは、結局生きるエネルギーの一つだったんですね。
ながながと生かさせてもらってありがとうの気持ちは、そんな時代に思いを馳せてです。
俳句があってこそそんな戯言を言えてしまいますね。改めて俳句の不思議です。お付きあいしていただけることに感謝です。
今後ともよろしく。
点数: 2
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作者 めい 投稿日
回答者 独楽
こんにちは。
運動会の句にコメントありがとうございます。
女の子の手が触れて思わずは、結局生きるエネルギーの一つだったんですね。
ながながと生かさせてもらってありがとうの気持ちは、そんな時代に思いを馳せてです。
俳句があってこそそんな戯言を言えてしまいますね。改めて俳句の不思議です。お付きあいしていただけることに感謝です。
今後ともよろしく。
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回答者 おかえさきこ
おはようございます、お久しぶりです。
めいさんにしては珍しく、着信に、が説明的に感じました🙏
・母からの同じ話や秋の夜
上五で、電話だとわかるかと…母の情報は要るかと思います。
同じ話でも、母の声が聞きたいです!
昨日は母の誕生日でした、生きていれば 98歳でした😢
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 白梅
めいさま、こんにちは。お世話になります。
めい様のコメント内容が、私の従妹の言っていた事と
まったく同じです。
この従妹の母が私の叔母なわけで、私にも同じように
電話をかけてきました。だいたいいつも同じ内容です。
その叔母が亡くなり、もう電話もかかってくることが
ありません。寂しいです。
私の母は携帯も持っていなくて、私にかけてくることなど
稀でした。
最後におっしゃっている通りですね。
長生きなさって欲しいですし、親孝行もたくさん
したいですものね。
点数: 1
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回答者 頓
めい様、今日は!頓です!
早速にて…。
御句、よーく分かりますよ!
私事でありますが、つい先日まで、お義母様から電話がよくかかってきておりました…。長くて、同じ内容の話しばかり…家内は、その電話によく応対して「聴いて」おりました…。
そのお義母様も、この8月に身罷りました…。天寿を全うされたと思う反面、もう電話がかかって来ない、と思うと、寂しい限りです…。
「少しでも長生きして欲しい」、そのお気持ち、よーく分かります!
御句、心に沁みますなぁ…。
言わずもがなですが、どうぞ、お母様を大切に!
病態の私目が言うのもおこがましいですが、めい様も、くれぐれもご無理なきように!
御句、私は、このままいただきます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 独楽
こんにちは。
不要な動詞は削除。話し聴くの「聴く」はなくても伝わると思います。
動詞削除の例:
花が咲き満ちている → 花盛り
鳥が鳴いている
桜が咲く庭 → 桜の庭
花が咲き満ちている → 花盛り
鳥が鳴いている
"着信の同じ話しや秋の夜
よろしく。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
めいさんこんにちは。
難聴でしたか!
それは大変ですね。
私の父も難聴で要介護状態でした。
その他にも持病がおありのようで心中察します。
それでも投句・添削されていてすごいですね。
そのご姿勢に敬意を表します。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 小沼天道
再訪です。・・って以下のコメントに回答する為・・(汗)
>小沼様って、まだ、お若い方でしたっけ?
52です。(^-^;) 初老です。(寿命が延びた現代では50〜60歳前後を指すことが多い by AI)
それだけです。猫は寿命伸びてるんでしょうかね・・・ボソッ
点数: 1
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回答者 ネギ
めい様
こわばんは。ご覧いただきありがとうございます。
拙句、柿、全て話しすぎでした。
投稿してのんびりと風呂に浸かりながらしまった!!後の祭です。
御句、お母様との会話ですか。
私は早くに両親を亡くしました。
母から毎日のように電話がありました。
亡くなるまで私の事が心配だったようです。いつまでも子供が気になるのでしょうね。めい様、難聴の上に痛みのある病で大変な中、私のような者のためにご意見いただき誠にありがとうございます。
御身体どうぞご自愛ください。
宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 c_river
めい 様
初めまして。
私の投句に、コメントいただきありがとうございます。
私の句は、下五が6音でしたね。
切り花を手にもっている情景を思い描いているので、
そう私は、詠んでいます。
ガーベラは、周年開花なんで、あまり季節感がないって云えばそれまでなんですが、
コメントにも書いた通り観た映画の季節が夏だったので、夏を詠んでいるつもりです。
点数: 1
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回答者 みつかづ
こんばんは。お久しぶりです。貴句、拝読しました。
私が書くのもなんですが、お体のお加減、いかがでしょうか。
貴句の場合、作者コメントとセットで考えますと、「母からの電話である」と
確定させたいところでしょうか。
姉妹兄弟、友人からと思われてしまうと、作者の心中と句がズレてしまいますので。
例えば、以下の様に。
A:母よりの幾度着信聴く秋夜
B:母よりの幾度着信出る秋夜
(着信音を聴いているとの誤読は無い筈ですが念の為)
C:母よりの電話同じく聴く秋夜
お力添えになれば幸いです。
夜の寒さが増してきております。どうぞご自愛ください。
以上です。ご覧いただき、ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
めいさんこんにちは。
御句コメントを拝読して意味が分かりました。
佳いと思います。
ただ、「聴く」は「聞く」でよいのかと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
故郷の母からの電話。
いつも同じ話し。
今では、またか、、と思わなくなりました。
少しでも長生きして欲しい。
よろしくお願いいたします。