「竹婦人独り住まいの人強し」の批評
回答者 なお
めいさん、こんにちは。
御句拝読しました。面白い季語に着目なさいましたね。
竹婦人と竹夫人は、どちらも私の歳時記には載っていませんが、季語として使われるみたいですね。
どちらも使うみたいですけど、私は竹婦人を推します。なぜかと言えば、「婦人」は女性ですが、「夫人」というと、「デヴィ夫人」みたいに、その人の奥様、という意味が入るような気がするからです。竹さんという人の奥様?という感じで。
ですから、めいさんが「竹婦人」をお選びになったのは、私は納得できます。
よろしくお願いします。
点数: 1
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私は、昔、大都会の一人暮らしに憧れていました。
でも、憧れだけ。
それを実行する強さは、ありませんでした。
竹婦人と竹夫人どちら?が、あってますか?