「輪になりてかごめかごめや秋夕焼け」の批評
めい様、今日は!頓です!
早速にて…。
御句への私目のコメント、実は、自らを鼓舞しながら、勇気をもってコメントしたものです!
各位が、是としている意見と反対のコメントをするのは、なかなか性根を据えないと出来ないことかと…。
ただ一点!
今、思い返しますと、私目のコメントには、自家撞着的なところがありました。
何かと申しますと、
「最近の子供たちはご存知ないでしょうが」と言いながら、「輪になっては、蛇足で必要無し」と言っていることです。言い換えれば、だからこそ、「輪になって」という措辞が必要なのだ、と指摘されれば、私の意見は破綻してしまいますので…。
めい様から、言われたからこそ気付いたことでしたm(_ _)m。
先のコメントは、撤回致します!
ブレのあるように思われるかも知れませんが、
「過ちて改めざる是を過ちという」との論語の有名な教えに従っての撤回です(一度、正面切って言った自らの意見を撤回することも、なかなか勇気が必要なことでして…。)。
なお、「駄句」の件ですが、「そのつもりなく」だったのですが…以後、一切、使いません!
ご指摘、誠に有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
添削のお礼として、頓さんの俳句の感想を書いてください >>
遠い日の思い出。
夕飯の時間まで、遊んでいた子供の頃。
かごめかごめがあれば、輪になりては、いらないでしょうか?
かごめかごめの歌詞は、子供ながらに、謎めいてるなあと感じていました。
それを友達に話すと本当やねなんでこんな歌詞なんやろねと言ってました。
ノスタルジー、ミステリアス、そんなことを考えながら、作りました。
よろしくお願いいたします。