「水色の風の沁みるや秋の午後」の批評
回答者 おかえさきこ
再訪です、
私のコメントが一番下に潜ってしまいました…
(大したコメントではありませんが、見ていただけますか?)
前にも こういうことがありましたね〜😔
ここが ここの欠点ですね!
点数: 0
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作者 めい 投稿日
回答者 おかえさきこ
再訪です、
私のコメントが一番下に潜ってしまいました…
(大したコメントではありませんが、見ていただけますか?)
前にも こういうことがありましたね〜😔
ここが ここの欠点ですね!
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回答者 かぬまっこ
こんにちは👋😃
私の原爆忌の句に添削コメントありがとうございます。
御句ですが出来ている句のように思います。
やや観念的のようにも思います。
何か物を出すと良いように思います
点数: 1
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回答者 ゆきえ
めい様 こんにちは
お世話になります。
拙句の一杯のみづのコメントありがとうございます。
御句
佳いと思います。
だた水色の風は私の鑑賞力不足で想像できませんでした。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ネギ
めい様
こんにちは。いつもお世話なり有難うございます。
原爆忌とレクイエムが近いですかね。
そんな風にも思ったのですが、それに
鎮魂歌だから静かも当たり前ですね(T_T)
「抽象のよぎる白日原爆忌」
めい様は自分に嘘を着けない正直な方だなと思いました。
私も戦争を知りません。
画像で観るだけです。原爆ドームで惨状を見ても「云々分かるよ」なんて言えません。痛みは経験したものしか分からないと思います。平和を祈るのみです。
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 知恵ゲバラ
こんばんは。
はじめまして。
コメント頂きありがとうございました。
この句は俳句と言うより、仲間へのお祝いのメッセージでした。
すみません。
でも、わざわざコメント頂いてありがとうございました。
頑張って作句されていますね。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 小沼天道
こんばんわ
水色ですか~・・他の方も色の解釈に微妙な方いらっしゃいますね。水色はどちらかと言うと夏のイメージを持っちゃってます。
秋の午後なら、私ならちょっと木枯らしっぽい色・・ベージュとか?
あっ、猫の俳句をUPしたので見て下さいね。(^-^) 秋向きな句だったので、勿体ぶってた句になります。
点数: 1
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回答者 あらちゃん
めいさんおはようございます。
拙句「ガス燈」にコメント下さりありがとうございます。
またご評価いただき感謝いたします。
ガス燈だけで詠んだのは余白を残したかったのもあります。
確かに運河を詠むと雰囲気もでますね。
「詩情があり、エモい景」とおっしゃっていただき嬉しいです。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 小沼天道
弊猫カフェの句へのコメントありがとうございます。
>小沼天道さまは、ジュリーをご存知ですか?
もちろんです!(^-^) 先月は一人カラオケで高得点を狙って何度も一人カラオケをしてたのですが、大したこと無いけど最高点は「勝手にしやがれ」でした。(^-^)
「ダーリング」は大した点出ませんでしたけど、カラオケで歌うのはこの2曲ですかね・・
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 おかえさきこ
こんにちは、横から失礼します。
慈雨さんへのお祝い句は「俳句 生活」の地選のお祝いです!
めいさんは投句されていないんでしたっけ?
天、地、人、佳作で、地まで先生のコメントが掲載されます、私は人止まりですけどね😅
秋になると空気が澄み、水色は理解できます、
かぬまっこさんの仰るように景があるといいように思います!
・水色の風に乗りたる秋 燕
とか…即吟ですが…
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 なお
めいさん、こんにちは。
御句拝読しました。秋らしい句ですね。水色は昔から歌(短歌ではなく歌謡曲)に出てきましたよね。その中でも、ヴィッキーの「恋はみずいろ」と八神純子さんの「みずいろの雨」が好きです。心に沁みてきます。
と、ここで思ったのですが、「身に入む/沁む」という秋の季語がありますよね。これを斡旋するのもありかと思いました。
・水色の風の身に沁む季節かな
・身に沁むや風は水色なみだ色
二句目は何も泣くことはないのですが、あべ静江さんの「みずいろの手紙」の出だしからの発想です。
よろしくお願いします。
追伸:私もジュリーの「コバルトの季節の中で」は好きですよ。タイガース時代の「銀河のロマンス」と共に、お気に入りです!
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回答者 独楽
こんにちは。
水色はやや弱いかな。東京におすまいはそんなところはお目にかからないかもしれませんが、
"溜め池の風の染みるや秋の午後
身近な生活の場として
"アルバムの風の染みるや秋の午後
よろしく。
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
よろしくお願いいたします。