「君と僕味は違へど心太」の批評
回答者 さきちゃん
なお様はじめまして 御指導ありがとうございます
漢字 平仮名 片仮名 表記のさまざま 勉強したいと思います
御句 とても爽やかな句です 互いのよさを認め合える二人だからの句と拝察いたしました。
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作者 なお 投稿日
回答者 さきちゃん
なお様はじめまして 御指導ありがとうございます
漢字 平仮名 片仮名 表記のさまざま 勉強したいと思います
御句 とても爽やかな句です 互いのよさを認め合える二人だからの句と拝察いたしました。
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回答者 あらちゃん
なおさまおはようございます。
私は御句このままいただきたいのですが、読み違える方もいらっしゃるとおもいますので、上五だけ変えて、
すべからく味は違えど心太
としてみました。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 小沼天道
こんばんわ。
『君と僕味は違へど心太』って・・・実は最初に驚いてたのは、なおさんが男性だったと言う事?(^-^;) って詰まらないコメントですみません。それって判らないので・・
君と僕は味が違うのは判ります。心太がお互い絡み合って仲良さそうなのも判ります。ただ、心太は全部味が同じものが絡み合ってるのでは・・?と言うところですみません、少し読んでて混乱しています。(^-^;) 何か読み方が違ってるんですかね・・?
点数: 1
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回答者 ゆきえ
なお様 おはようございます。
お世話になります。
なかなか味がある句ですね。
提案句です。
・君と吾は当然違ふ心太
言い切ってみました。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ヒッチ俳句
なおさんこんにちは。
御句拝見致しました。
なおさんらしい示唆に富んだ句ですね。
「君」と「僕」は異なる存在であり、感じ方や価値観は異なるけれども、共に人間(心太)として共通である。
そんな句意でしょうか。
心太は、地域によって酢醤油でたべたり、黒蜜で食べたりと色いろですね。
人間もそれぞれ個性があり、感性も違います。
作者はツルンとして清涼感溢れる心太を食べながら、人間がお互いを受入れ、共に生きることの大切さをしみじみ思ったのだと思いました。
素敵な一句です。
「君と僕」と言う「人」から「物(味)」に置き換えてみました。
黒蜜と酢醤油味や心太
なんか、示唆が無くなってしまいましたかね。(笑)
まあ、なおさんもそこまで深く考えないでさっさと心太を食べたと思いますが、、、(失礼ですね。笑)ゴメン。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 流瑠
こんばんは。るるです。【ジーパン】へのコメント、ご提案をありがとうございます。
娘は「こ」、女は「ひと」と詠まない。ですね。たしかに「函館の女」みたいで、三郎さん歌いそうですもんね。ありがとうございます。
御句
心太、何味でもつるんとした喉越しは味わえて、わかちあえますね。子供の頃、心太を作るのが流行っていて。友達と量産してしまい。親に怒られながら、あらゆる味で食べ続けたことを思い出しました。何味でも「つるん」でした。
御句を拝読して、こっちのけんとさんがプロデュースした「それもいいね」という歌を思い出しました。教室の生徒さんに教えてもらったのですが、いい歌なんです!
素敵な句をありがとうございます。またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ネギ
なお様
いつも有難うございます。
「よ」を意識して入れたつもりですが、これは大失敗です。
季語より「もせせらぎ」を強調することになっていますね(^_^;)
おっしゃる通り、動詞並び、韻を踏むことを回避しょうと再投稿いたしました。
全てお見通して・・・
見ておられない、なお様がまるで体験したみたいに感じる添削句をいただき、ありがとうございました。
御句を評価する力の無い私が思った事、
心太は同じ味だけど、味覚が違うと言うことでしょうか?
これは俳句になっていませんが、
「君と僕味覚違えど心太」みたいな捉え方で良いのでしょうか?
失礼しました。これからも宜しくお願いします。二回目になってたらごめんなさい。
点数: 1
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回答者 ゆきえ
なお様 おはようございます。
お世話になります。
拙句のフルートのコメントありがとうございます。
お提案の
・磨き上げ試すフルート風薫る
佳いですね。
ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 おかえさきこ
こんにちは、お世話になります、
なおさんにしては可愛い表現ですね~😆
・ここかしこ味は違へど心太
関西は黒蜜で食べるんですね~!知りませんでした、私は酢醤油で辛子しか食べた事ありません…
またよろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 万年雑草
なお様
「そら豆」へのコメントありがとうございました。
上五については私も不安を覚えつつ投句してしまいました。やはり無理があると思います。
この句の試みに「そら豆の皮」も季語として扱えるか?というのもありました。ですが、やはり傾いていると言いますか、ちょっと挑戦的だったかなと反省。
そら豆の皮をむいている時間に私は季節を感じるので、できれば豆を主役にしつつ、その景を成せる句が浮かばないか、改めて考えてみたいと思います。
・そら豆を子との間に山と積み
これはまた違った時間軸の句になりますが、とても良いですね。かわいらしい画が浮かびます。
参考にさせて頂きます。ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 小沼天道
再訪です。弊水飲み場の句へのコメント、ありがとうございます。
シンプルな句って意外と好まれるもんですね~・・。俳句は深まるばかりです・・。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
こんにちは。前句「これしきの風に靡くや夏柳」にはたくさんのコメントおよびご提案句を有難うございました。最近の投句のなかでは、割と高いほうのご評価をいただき、とても励みになります!
本句は、単なる好みの問題か?地域性か?
心太の読みはご存知ですよね?ツルツルっとした、夏のあれです!
ご意見よろしくお願いします!