「吾が体に陽炎立つや朝の道」の批評
回答者 東野 宗孝
負乗様
早速添削頂きありがとうございます。
確かに類想になっています。
ここから推敲で良くして行かなくてはいけないのですが、中々これから先が難しいです。
添削句を良く読ませていただいて、考えていこうと思います。
ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願い致します。
点数: 1
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作者 負乗 投稿日
回答者 東野 宗孝
負乗様
早速添削頂きありがとうございます。
確かに類想になっています。
ここから推敲で良くして行かなくてはいけないのですが、中々これから先が難しいです。
添削句を良く読ませていただいて、考えていこうと思います。
ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願い致します。
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回答者 あらちゃん
負乗さまこんにちは。
御句、上五は「己が身に」ではいかがでしょうか?
読みやすくなると思うのですが・・・。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 なお
負乗さん、こんにちは。
御句拝読しました。面白いですね。これって、負乗さんとしては、ヒッチさんのコメントのような意味でお作りになったのですか?不動明王のような?
ただ、私は、二点気になりまして、一点目は、自分の身体に陽炎が立つのはわかるのだろうかということです。二点目は、陽炎というと弱々しくて、はかないもののようなイメージで、あまり元気いっぱい、ではないような気がします。
・吾の内に気の満つる陽炎の道
あまり難しくとらえてはいけないのかとも思いますが、お題でお詠みかとは思いますが、例えば「夏の雲」とかですと力強い感じがすると思います。
・我が体に満つる気力や夏の雲
なんだか融通の効かない、堅物のコメントみたいですみません。ヒッチさんみたいなコメントしたら良かったかもしれません。懲りずによろしくお願いします。
点数: 2
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回答者 頓
負乗様、お早うございます!
暫くぶりです!頓です!
早速にて…。
御句、深いですなぁ…。
上五、あらちゃんさんの「己が身に」も捨て難いですが…。
ここは、御句、私は、このままいただきます!
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 ヒッチ俳句
負乗さんこんにちは。
御句拝見致しました。
まるで「北斗の拳」のようですね。
身体中に「闘気」が漲っているかのようです。紅い炎に包まれた負乗さんが仁王立ちしております。(笑)
私もあやかりたいです。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ゆきえ
負乗様 こんにちは
お世話になります。
御句
なお様と同じような感想を持ちました。
・我が先に陽炎たつや朝の道
行く先は陽炎のようなものかもしれないが、元気だしている。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 なお
負乗さん、こんにちは。
再訪です。
拙句「行列の」にコメント有難うございました。
正直、季語は動きます!(笑) 今回は、陽炎がお題でしたので、なんとかそれでと思いましたが、最初に頭に浮かんだのは「炎天下」でした!
もっともこの句は、パチンコ屋よりも大阪万博の行列をイメージしています。
ところで負乗さん、上から目線なんて、何をおっしゃいますか!そんなことないですよ。
ここは道場ですから、第三者の目線で思ったことを言ってくださらなくては意味がないでしょう。
負乗さんは、第三者の目線で思ったことを言ってくださいます。第三者の目線と上から目線は違います。
それに、ものの言い方ですよ。面と向かっての句会とかならまだしも、ここは顔の見えないオンラインのサイトです。ものの言い方をわきまえていないと上から目線で偉そうにと取られます。負乗さんは、そんなことないですよ!
今後ともよろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 頓
負乗様、お早うございます!頓です!
早速にて…。
拙句「惜春や〜甲斐バンド」へのご鑑賞とご共感等、嬉しく思いました。感謝です!
有難うございますm(_ _)m。
間に合わせの「ビートルズ」は、とんだ次第錯誤…ここは、矢張り「LPで聴くビートルズ」でしたよねぇー(笑)。
失礼仕りましたm(_ _)m。
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 小沼天道
こんばんわ。
『吾が体に陽炎立つや朝の道』 ですね・・負乗さんの体に陽炎が立ってるって意味でしょうか?そうすると、果たして季語になるかは悩ましいところですね。(^-^;)
陽炎立つくらい、朝の道を苦労して歩いてると言う風にとればいいのですか?
でもその季語として取れるかって疑問を除けば、良い句だと思います。(^-^)
点数: 1
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回答者 ゆきえ
負乗様 おはようございます。
お世話になります。
拙句の美術館のコメントありがとうございます。
ご提案ありがとうございます。
・「母の日に繋ぐ母の手美術館」
推敲してみます。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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元気いっぱい、で有りたいものですね…