俳句添削道場(投句と批評)

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夕焼けや鍬持つ父と眺めた日

作者 もんこ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

夕焼けは夏の季語ですねど、思い出すのです。
父が鍬の手を止めて鍬の上に顎を乗せてしばらく見ていた。
私はこの幸せが続くといいなと願ってた。
それにしても素晴らしい夕陽でした。
宜しくお願い致します。、

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「夕焼けや鍬持つ父と眺めた日」の批評

回答者 森本可南

もんなさん。鍬を持ってるお父さんを入れたかったんですね。
ごめんなさい。
でも、かこさんやいせさんが、良句にしてくださって、よかったですね。
これからもお互いに切磋琢磨していきましょう。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「夕焼けや鍬持つ父と眺めた日」の批評

回答者 森本可南

句の評価:
★★★★★

父と見た忘ることなき大夕焼

おはようございます。もんなさん。大事なところだけ、残してあとは、削ぎ落としました。

よろしくお願い致します。

点数: 1

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添削対象の句『夕焼けや鍬持つ父と眺めた日』 作者: もんこ
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