「雛飾る遺影の母も向かひあひ」の批評
回答者 頓
おかえさきこ様、今日は!頓です!
早速にて…。
拙句、いや駄句「余生?」をご鑑賞の上、ご提案句まで、誠に有難うございますm(_ _)m。
中下を八切れしますと、三段切れっぽくなりますので、敢えてしませんでした。確かに、仰せのとおり、季語が近いですなぁ…。
本日は、何やかんやと忙しなく、推敲不足で投句して、二回も読み直ししてしまいました…反省しきりです…。
ところで、御コメントで思い出したのですが、他の方へのコメントでは、既に申し上げておりますが、宮沢賢治先生のお言葉です。
「人間は何のために生まれて来たのか?私はこう考える。何のために生まれて来たのか?そのことを考えるために生まれて来たのだ、そう考えるのだ。」
含蓄のある名言ですなぁ…。余生とは?余りの人生?ご褒美の人生…考えさせられます…。
貴重なご意見、ご提案句、誠に有難うございましたm(_ _)m。
点数: 1


立春の翌日に、去年亡くなった母が長女に買ってくれたお雛様を、次女の子供の初節句に数十年振りに出して飾りました!
新しく買ってあげようと思ったのですが…これでいいと言ったので😂
ちょうど母の遺影から見える位置です✨
母も喜んで見ているように感じました!
下五は迷いました、微笑みても平凡ですし…
最初は母と、としましたが、飾ってる私等も含めも、にしましたが…