「白木蘭や母の真白き割烹着」の批評
回答者 ケント
おかえさきさんへ
さきさんとは楽しかったなぁ。
楽しいことも、悲しいことも句にして、励ましあったり共に悲しんだりさせて頂きました。
お会いしたこともないのに、妙に気に掛かるさきさんでありました。
俳句っていいもんですね。
今回のことは、さきさんのコメントのせいではありませんので安心して下さいね。
ちょうどあのタイミングに、
T子さんの「潮時」の句が目に入ったものですから、私も自分の俳句人生の「潮時」を一晩中考え決めたことです。
今の私のように、拭い去ることの出来ない邪念を抱きながらではいい句は詠めないと悟りました。
私はどうしても句友だったM君のことから逃れられないのです。一生。
ですから、
もう俳句は詠みません。
一年弱の短いお付き合いでしたが、さきさんとは心のどこかに繋がりの感じられる人として良き思い出となりました。
感謝を込めて、
さきさんのご長寿と、ご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。
ありがとうございました。
点数: 2
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「はくれん」と読んでください、妣が正解かもしれませんが語呂が悪いのと私の心の中では生きているので😓
遅くなりましたが、母の追悼句に沢山の方からお悔やみやいたわりの言葉をありがとうございました🙇
お一人お一人にお礼のコメントを書かず申し訳ありません🙏
未だに何を見ても母を思い出します😢
白木蘭を見て、お正月には真新しい割烹着を着て甲斐甲斐しく動いていた母を思い出しました。
それと、誤解があるようですが4人目の孫はまだ生まれておりません😅10月が予定日です、夏に里帰り出産でこちらへ来ます…ごめんなさい、皆様にはどうでもいい事でした😓