「狐火を追ふて祠に白きもの」の批評
回答者 明智明秀
添削した俳句: 狐火を追ふて祠に白きもの
こんばんは。
はじめましてよろしくお願いいたします。
拙句にコメントありがとうございました。
またご提案句は真面目なめでかやさんらしい真面目な句と思います。
壇は演壇のことでした。
お句拝見致しました。
狐火、いわゆる火の玉ですね。
土葬の風習のない現在では実際にみるのはかなり難しいかなと思いますが、神秘的であり幻想的でもありますね。
祠の白いものは狐さん?
何かを暗喩されたのかな?
すみません、読み取れませんでした。
句意不明なので提案ではありませんが、
狐火や追ひて追はれて人嫌ひ
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
