俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

松の内少し閑に烏丸鳴く

作者 独楽  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

徐々に日常に帰りつつある日常です。

最新の添削

「松の内少し閑に烏丸鳴く」の批評

回答者 明智明秀

こんにちは。
成人式の句にコメント頂きましてありがとうございました。
幾つになっても、美しい日本語を大切にして行きたいと思っています。
お句拝見致しました。
思いは同じと思います。
近年は、街に門松や注連飾りも少なく、正月気分もめっきり味が薄くなりましたね。
本来ならば「松の内」は正月気分の漂う七日(~15日のところも)までのこと。
今じゃもう2日から平常ですね。
寂しい限りです。
ところで「烏丸鳴く」は「烏鳴く」のことでしょうか?
またよろしくお願いいたします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

添削のお礼として、明智明秀さんの俳句の感想を書いてください >>

その他の添削依頼

木枯や部員そろつて兎跳び

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

鄙びたる河鹿の宿の湯あみかな

作者名 竜虎 回答数 : 6

投稿日時:

オフィス出て後ろめたさの日永かな

作者名 なお 回答数 : 2

投稿日時:

トップページへ
俳句を添削する!
添削対象の句『松の内少し閑に烏丸鳴く』 作者: 独楽
手直しした俳句は省略可能。批評、感想のみの投稿もOKです。

選択肢から簡単に良い感想が作れる!

さんの俳句

ました!

次回作も楽しみです。

俳句の評価
指摘事項(該当する項目にチェックを入れてください)

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ