俳句添削道場(投句と批評)

山口雀々子さんの添削最新の投稿順に並んでいます

「暁の透ける白さや冬の月」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 暁の透ける白さや冬の月

こんにちは
お句拝見しました
第一印象、つまらない句ですね
まあ、一意見です
拙句もそうですけどね

点数: 0

「冬の星落ちろこの子が泣き止むから」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 冬の星落ちろこの子が泣き止むから

こんにちは
お句拝見しました
なまじ頭のいい人間が詠みそうな
技巧に堕ちた句ですね
作句に対し謙虚さが足りないかな
そう言う拙句もつまらん句ですけどね

点数: 0

「冬の星落ちろこの子が泣き止むから」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 冬の星落ちろこの子が泣き止むから

こんばんは
あんたは何様のつもり?
よくもまあいちいち私の句にケチを付けてくれましたなあ
《まあ私の一意見です》があんたの常套句のようですが、
自分の言うことが常に正論だと思い込んでいませんか?
この句にしても結局は
《短夜や乳ぜり啼く児を須可捨焉乎》の
二番煎じじゃないの

点数: 3

「息白し防寒靴の朝参り」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 息白し防寒靴の朝参り

こんばんは
お句拝見しました
息が白しから限りなく朝が連想されます
防寒靴は季語ではないがこれも限りなく冬特有のもの
全体として重複感のある工夫の足りない句かと思います
まあ私の一感想です

点数: 2

「冬波の砕くる匂ひパンを割る」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 冬波の砕くる匂ひパンを割る

こんにちは
貴方はそうやって格好つけた句を詠み
方やこの道場の講師然とした態度で
ぬけぬけと過ごしておりますね
貴方の《正義ぶった》《正論ぶった》コメントのせいで何人の人をこのサイトから
追い出しましたか!
さぞやご自分は満足でしょうなあ
《波の砕ける匂いでパンが割れる》
そう読めます
そんなこと起こり得ますかねぇ?

点数: 4

山口雀々子さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

水鳥の眠るつがひに差す日かな

回答数 : 18

投稿日時:

その他の添削依頼

今日は何故流れ逆らい泳ぐ君

作者名 東野 宗孝 回答数 : 1

投稿日時:

要望:厳しくしてください

人のなき駅舎憩ひぬ蝶の昼

作者名 いち 回答数 : 3

投稿日時:

笑顔咲く家族の集ふ米寿かな

作者名 ロミ 回答数 : 4

投稿日時:

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