俳句添削道場(投句と批評)
山口雀々子さんのランク: 10段 合計点: 28

山口雀々子さんの俳句添削依頼

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水鳥の眠るつがひに差す日かな

回答数 : 18

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山口雀々子さんの添削

「初湯ざめ齢四十の静電気」の批評

添削した俳句: 初湯ざめ齢四十の静電気

こんばんは
「初湯ざめ」を季語として据えたところが
斬新なのかなあ~
季語「初湯」+「湯冷め」と解釈すれば
確かに初湯をしてからの湯冷めですよね
齢四十には作者にしか分からない万感の
思いがあるのでしょう
下句「静電気」が唐突ですが
読解力の無い私には
湯冷めして寒くなったのでセーターを
羽織ったらバチッと静電気が起きたのかな
くらいしか思い浮かびませんでした
失礼致しました

点数: 1

「元旦のカーテン静か色は白」の批評

添削した俳句: 元旦のカーテン静か色は白

こんにちは
何故げ○げ○さんに謝罪の必要があるのかなあ~
あれ程の的確な鑑賞・分析と俳句を探求する姿勢はげ○げ○さんクラスの方に違いないと確信しています
ヨミビトシラズさんのイサクさんの句への
コメントを読めば、ヨミビトシラズさんが
誰なのかが分かりますよ
まあ貴方にとってはどうでもよいことですが、、、

点数: 0

「元旦のカーテン静か色は白」の批評

添削した俳句: 元旦のカーテン静か色は白

こんばんは
全くもって「元旦」の本意からズレた
句かと思います
カーテンの色が白であることに
今頃気が付いたのですか?
それはもう危ないとしか言いようが
ありませんね

点数: 0

「元旦の雲は茜に朝刊来る」の批評

添削した俳句: 元旦の雲は茜に朝刊来る

こんにちは
なにやら盛んにヨミビトシラズさんの
ことを小馬鹿にしたり挑発的なコメントを
していますが、そもそも貴方とは月とすっぽんですよ。
どっちがスッポンかは言わずもがな。
貴方には何回生まれ変わっても無理。
あれ程の鑑賞・コメントはそう簡単には
書けません。
私の感ですが、ヨミビトシラズさんは
恐らく、げ○げ○さんだと思います。

点数: 1

「このフェンスいつからあった大晦日」の批評

添削した俳句: このフェンスいつからあった大晦日

こんにちは
久しぶりのフェンスシリーズですね。
来年はフェンスを越えて仲良く出来ますように。

点数: 1

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