俳句添削道場(投句と批評)

山口雀々子さんの添削最新の投稿順の3ページ目

「初開き猪口の底ひの二重丸」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 初開き猪口の底ひの二重丸

こんばんは
貴方を含め横から入って来られた人に
対しては何の思いもございません
本人と言うのは慈雨と言う人のことです
もののついででコメントしますが
貴方はこのサイトが好きだとのことですが
普段あまり立ち寄ることもなく
ここで育てて貰ったと言うわりには
「こう言ういざこざが嫌」と言って
現場放棄をしたのですよね

点数: 1

「冬波の砕くる匂ひパンを割る」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 冬波の砕くる匂ひパンを割る

こんにちは
先日より数回に亘り貴方にメッセージを発しているのですが反論も弁解も何もなく
悪びれることもなくぬけぬけと居座り続けていますね
(横からは何人か入って来られましたが)
その傲慢と言おうか強心臓ぶりには驚くばかりです
貴方は私の句にあらぬ疑いを掛けヒッチ俳句と結託ししつこく追及して来ましたが
貴方だって先句のマネをすることぐらいはあるはずですよ
それと貴方のそのでしゃばりぶりによって
私の他に何人の人を追い詰めましたか
最初は何も悪くは無い「和歌女さん」を
「頓」が盛んに挑発したにも拘わらず
非を一方的に彼女に押し付けて追い詰め
あげく彼女がサイト荒しに走るまでに
追い詰めたのは貴方がたです
個性的なキャラの「めいさん」を追い出したのも「慈雨」貴方です
あれくらいのこと当人同士に任せておけば
良いものを風紀委員よろしく貴方がでしゃばったお陰で来なくなられました
一番最近では「あらあらまあさん」です
あの人も何人かの特定の方とひっそりと
俳句を楽しまれていたのに貴方の心無い
コメントのせいでこのサイトを出て行かれました
貴方は「自分が正しい」「自分はこのサイトの為にやっている」と思っているかも知れないがその思い上がりが何人もの人間を
追い詰め傷つけ追い出すことになっていることを少しは考えてみたらどうですか
このサイトを狭く堅苦しい空間にしているのは自分だと
そして自分が追い出した人のことを思えば
少しはおとなしくされてはと思います

点数: 2

「ゆんるりと老人ホーム立つ冬田」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: ゆんるりと老人ホーム立つ冬田

こんにちは
私は横から入って来られる人には
何の思いもありませんが
私が「SNS病ステージ4」なら
貴方は「認知症ランクⅣ」ですね
ランクⅣは最大ランクのひとつ手前です
私は貴方なんか眼中にありませんので
出て来なくていいです
出て来る意味が分かりません

点数: 1

「凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて

こんにちは
横からへのお返事です

俳句ポスト365特選句
献花涸る蜘蛛生きて巣を作りけり/イサク

句の評価は当然貴方の句のほうが上として
私は貴句よりも先に四年前の夏に下記の句を某紙地方版に投句しています

供花枯れて巣を作る蜘蛛ありにけり

発想は似てますよね

点数: 1

「凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて

こんばんは
言葉尻を取らないで下さい
私のコメントは下記です
《貴方だって先句のマネをすることぐらいはあるはずです》
この中で《私は先句のマネをしました》とは一言も言ってないです
先方に対してやんわりと言う為に敢えて
《マネぐらいは》と言ったまでのこと
先ほどの貴方の特選句に対しても
発想が似てますよねと言ったまでのこと

点数: 1

山口雀々子さんの俳句添削依頼

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水鳥の眠るつがひに差す日かな

回答数 : 18

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