俳句添削道場(投句と批評)

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長き夜鍋ガシュガシュと磨きをり

作者 めい  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

すみません。作りためたものを少しづつ、出してるんで、季節が、逆行していってます。秋の
夜中に、一心不乱に、ちから入れて鍋のこげを取っています。

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添削対象の句『長き夜鍋ガシュガシュと磨きをり』 作者: めい
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