「踊子の白き腕に宵の風」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 踊子の白き腕に宵の風
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
「かな」についてです。
感慨に更けるという意味に使えないのでしょうか?。字数合わせには便利で、安易に使ってしまいがちですが、かなの力もそれはそれであるのでは、と思う所です。
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 踊子の白き腕に宵の風
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
「かな」についてです。
感慨に更けるという意味に使えないのでしょうか?。字数合わせには便利で、安易に使ってしまいがちですが、かなの力もそれはそれであるのでは、と思う所です。
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: 踊子の白き腕に宵の風
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
犬吼えは、時代劇のワンシーンを切り取った感じです。
古つまは、川柳っぽいんですね?。つまは
妻と夫を両方想定しました。俳句では、新妻とそれ以外なんですね!。勉強になりました。
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 逆転の放物線に虹がさす
唯我独善と申します。俳句の真似ごとを始めて一ヶ月半になります。
基礎を学ばぬまま走ってますので、しょっちゅうボロが出ます。
放物線と虹で、バスケットは想像できません。ワールドカップが近いラグビーか旬の野球にされてはと思います。
点数: 0
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 夜明けまで風神あそび鰯雲
はじめまして、唯我独善と申します。
俳句の真似ごとを始めて一ヶ月半になります。風神が、白い碁石でも並べて遊んでる感じでしょうか?。
夜明けまで、に改善の余地がある気がします。
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回答者 いなだはまち
添削した俳句: 風鈴を鳴らさぬやうに吊しけり
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。
この時期に、風鈴を吊るすのは季節はずれ
の句なんだろうと思います。
仕舞う句の紹介が目的で、そろそろそんな句の季節だよ、と教えてくれているのかな
と勝手に拝察します。
点数: 1
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