俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の59ページ目

「ゆつたりと五合目辺り竜田姫」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: ゆつたりと五合目辺り竜田姫

唯我独善です。上、中、下、連携プレイがギクシャクしてますよね。おっしゃるように駄句だと思います。
まだ、まったりの方が潔い感じです。🙇

点数: 0

「山の色錦が墨絵に移りけむ」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 山の色錦が墨絵に移りけむ

唯我独善です。いつもありがとうございます。ささゆみ様の句は、凡人と才能ありの間という感じです。本句は、まず中八で全て台無しな感じです。頭の中の絶景を伝える力が不足している感じです。本句を添削というより、ご自身で探されるほうが良いかと思います。下五の問題ではないと思います。推敲句をお待ちします。🙇

点数: 1

「秋薔薇朽ちても香る矜恃あり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 秋薔薇朽ちても香る矜恃あり

唯我独善です。いつもありがとうございます。まず、ずいぶんと挑戦的な句を作るんだなぁ~が、感想です。その上で、下五の「矜持あり」が、具体的な映像を持たないので、ボヤけた印象の句になっています。そもそも「矜持」って、個人個人の問題で本句の矜持は、迷々子様のイメージされている矜持ですので、押し売りされてもチョッと、。添削より下五を押し売りのない言葉にして、再度投稿してくださるよう、。🙇

点数: 1

「雲垂れて国会中継炬燵の中」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 雲垂れて国会中継炬燵の中

唯我独善です。ご指摘ありがとうございます。さて、どのようにしたら句の質が向上するのかをご教授ください。いつまでも感想文を書いていても、貴殿の句力は向上せぬと思われます。添削も句力向上のためのトレーニングかと思いますので、他の方の句に対しても、駆け出しなりの添削に是非挑戦してくだちい。玄野でした。😅🙇

点数: 0

「秋薔薇色褪せてなお香りあり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 秋薔薇色褪せてなお香りあり

唯我独善です。レスポンスの良さ、日頃のお仕事振りが伺えます。✌
上五ですが、「あきばら」ではない読み方なのでしょうか?あきばらでしたら、リズム悪る。のをいれれば、普通のリズムになると思うのですが、勘違いがありましたらすみません。🙇
その上で、花は香るもの、香りありと言われても、そうでしょうね!って感じです。
🔶がんばっているまだがんばれるもみじかな
拙句ですが、エールを込めて。🙇

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

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回答数 : 1

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そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

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