俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の60ページ目

「秋薔薇色褪せてなお香りあり」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 秋薔薇色褪せてなお香りあり

唯我独善です。不勉強申し訳ござきません。分からないことはググるようにしていますが、「あきそうび」は、油断していました。ホント安易ですみませんでした。🙇
でも、矜持という言葉は、私には使いこなせない言葉であり、易々と人に言うべき言葉ではないという「主観」はあります。
という程度に捉えてくだちい。🙇

点数: 0

「雲垂れて国会中継炬燵の中」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 雲垂れて国会中継炬燵の中

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。というか、本当の意味で添削ありがとうございます。🙇
素敵な句にしてくださったと思います。
「片手にコート」という表現で、小春感がグッと前に押し出された感じです。添削いただいた句は、必ずどこかで披露します!ありがとうございます。🙇

点数: 0

「錦秋や冬は墨絵の山景色」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 錦秋や冬は墨絵の山景色

唯我独善です。いつもありがとうございます。秋を詠嘆して、冬のことを述べるのは普通やりません。岩手県に、錦秋湖という
ところがあるようです。
🔶錦秋湖冬は墨絵の山景色
これで、一応成り立ちます。俳句は、今、しかも新しい発見をしたよ、という感じを句にすると、共感を得やすいし、作者の満足も得やすいようです。今を写真のように切り取る言葉や季語を見つけることからやってみましょう。
🔶はなの芯すでに苺のかたちなす 実
なんて俳句素敵ですよね!🙇

点数: 1

「赤梨のざらざら指の乾くとか」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 赤梨のざらざら指の乾くとか

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。小春風、季語に申し訳ないことをしました。🙇添削ありがとうございます。
千日草様がとても素敵な添削句を示してくださいました。チョッと嬉しいニュースです。🙇

点数: 1

「ゆつたりと五合目辺り竜田姫」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: ゆつたりと五合目辺り竜田姫

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。一物仕立の場合、そうですよね。
枇杷の花の特徴を詠みこんだつもりでしたが、薔薇でも、、たしかに!。ありがとうございます。🙇

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

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そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

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観台の見上げる湯滝白き帯

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作者名 あこ 回答数 : 1

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投稿日時:

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