「花冷えや天狗頭上を飛びにけり」の批評
回答者 頓
添削した俳句: 花冷えや天狗頭上を飛びにけり
春の風花さん、今日は!頓です!
昼休憩過ぎましたが、取り急ぎの早速にて…。
御句、既にご指摘のある「や」「けり」の二重切れ字は、やはり回避したい、ところかと思います。
私も詠んでみました。
《花冷えや比叡に天狗飛びにけり》
比叡山の天狗伝説等を意識して詠みましたが、はてさて…。参考になれば幸甚ですが、イマイチですかなぁ…。
以上、取り急ぎ、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 花冷えや天狗頭上を飛びにけり
春の風花さん、今日は!頓です!
昼休憩過ぎましたが、取り急ぎの早速にて…。
御句、既にご指摘のある「や」「けり」の二重切れ字は、やはり回避したい、ところかと思います。
私も詠んでみました。
《花冷えや比叡に天狗飛びにけり》
比叡山の天狗伝説等を意識して詠みましたが、はてさて…。参考になれば幸甚ですが、イマイチですかなぁ…。
以上、取り急ぎ、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 花冷えや天狗頭上を飛びにけり
春の風花さん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
私の拙い参考句、二重切れ字、やってしまいました。何の為の参考句やら…。
「や」を「の」に変えた「つもり」でしたが、「つもり」は、所詮「つもり」、結果が全てですから汗;,
「目瞑って」頂き、ここに、謹んで、感謝申し上げますm(_ _)m。
「鞍馬」を想起されたとのことでしたので、ご要望?に応えるべく、「試行錯誤して、推敲し直しました。
「天狗」の措辞を使わず、詠んでみました。
《花冷えや鞍馬の杉を打つ羽音》
凡句ですが、置かせて頂きます。
二度にわたり、申し訳ございませんm(_ _)m。
以上、早朝から、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
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