俳句添削道場(投句と批評)

Ricolaさんの添削最新の投稿順の3ページ目

「胸骨は鳥かごに似て銀河濃し」の批評

回答者 Ricola

添削した俳句: 胸骨は鳥かごに似て銀河濃し

げばげばさま
添削ありがとうございました。仰る通り、ワードを入れ替えてみると幅が広がると思いました。カーテン、猫耳という発想が無かったので、非常に参考になりました。
牛の歩みではありますが、楽しく続けたいと思っています。よろしくお願いいたします。

点数: 1

「停電の町に満月しづかなり」の批評

回答者 Ricola

添削した俳句: 停電の町に満月しづかなり

慈雨さま
添削ありがとうございました。揺らぐ、揺れる、は改めて考えると、そうだなと思いました。一つ一つの動詞や単語を深く考える時間になり、俳句は勉強になります。「の」が続く点、気になっていたのですが、俳句をどう料理すべきか分からず投稿してしまいました。ご提案いただいた句を拝見して、なるほど、と思いました。皆さんの助言から学ばせて頂きます。

点数: 1

「アラ還の新しき道秋の果て」の批評

回答者 Ricola

添削した俳句: アラ還の新しき道秋の果て

めいさん

とても素敵な句ですね。あら環、あら50、いつからこのような言葉があったかなと思い返していました。

アンモニャイトのご提案ありがとうございます。確かにアンモナイトです。そんな語句の置き換えもトライしたいと思います。猫が心の支え、癒しになっています。

点数: 1

「点々と空の溢るる苅田かな」の批評

回答者 Ricola

添削した俳句: 点々と空の溢るる苅田かな

こま爺様
「月光や・・」添削ありがとうございます。理由になってしまうということ、季語の品位を下げることに繋がってしまうということは、恥ずかしながら思っておりませんでした。ご教示ありがとうございました。

点数: 1

「冬の宿ダイヤル電話をもて遊ぶ」の批評

回答者 Ricola

添削した俳句: 冬の宿ダイヤル電話をもて遊ぶ

なおさん
「月光や・・」の添削ありがとうございました。
切れ字の使い方を間違えたなと反省しました。説明的にならず情景を表現することは難しい。学び多きです。頑張ります。

点数: 1

Ricolaさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

落ち葉舞うコート羽織る娘なりけり

回答数 : 4

投稿日時:

月光や眼鏡持たずは道しるべ

回答数 : 3

投稿日時:

窓際に揺らぐ猫の背秋の昼

回答数 : 4

投稿日時:

思ふことも過ちかな秋の宵

回答数 : 8

投稿日時:

その他の添削依頼

空見上げ遠き火輪に目を射られ

作者名 東人キャサリン 回答数 : 2

投稿日時:

要望:厳しくしてください

カービング西瓜を薔薇に姿変え

作者名 岸本義仁 回答数 : 2

投稿日時:

石鹸の泡立ちのよき二月尽

作者名 げばげば 回答数 : 6

投稿日時:

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