「胸骨は鳥かごに似て銀河濃し」の批評
回答者 Ricola
添削した俳句: 胸骨は鳥かごに似て銀河濃し
げばげばさま
添削ありがとうございました。仰る通り、ワードを入れ替えてみると幅が広がると思いました。カーテン、猫耳という発想が無かったので、非常に参考になりました。
牛の歩みではありますが、楽しく続けたいと思っています。よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 Ricola
添削した俳句: 胸骨は鳥かごに似て銀河濃し
げばげばさま
添削ありがとうございました。仰る通り、ワードを入れ替えてみると幅が広がると思いました。カーテン、猫耳という発想が無かったので、非常に参考になりました。
牛の歩みではありますが、楽しく続けたいと思っています。よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 Ricola
添削した俳句: 停電の町に満月しづかなり
慈雨さま
添削ありがとうございました。揺らぐ、揺れる、は改めて考えると、そうだなと思いました。一つ一つの動詞や単語を深く考える時間になり、俳句
は勉強になります。「の」が続く点、気になっていたのですが、俳句をどう料理すべきか分からず投稿してしまいました。ご提案いただいた句を拝見して、なるほど、と思いました。皆さんの助言から学ばせて頂きます。
点数: 1
回答者 Ricola
添削した俳句: アラ還の新しき道秋の果て
めいさん
とても素敵な句ですね。あら環、あら50、いつからこのような言葉があったかなと思い返していました。
アンモニャイトのご提案ありがとうございます。確かにアンモナイトです。そんな語句の置き換えもトライしたいと思います。猫が心の支え、癒しになっています。
点数: 1
回答者 Ricola
添削した俳句: 点々と空の溢るる苅田かな
こま爺様
「月光や・・」添削ありがとうございます。理由になってしまうということ、季語
の品位を下げることに繋がってしまうということは、恥ずかしながら思っておりませんでした。ご教示ありがとうございました。
点数: 1
回答者 Ricola
添削した俳句: 冬の宿ダイヤル電話をもて遊ぶ
なおさん
「月光や・・」の添削ありがとうございました。
切れ字の使い方を間違えたなと反省しました。説明的にならず情景を表現することは難しい。学び多きです。頑張ります。
点数: 1
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