俳句添削道場(投句と批評)

ロミさんの添削最新の投稿順の2ページ目

「納涼船出でて港のいと寂し」の批評

回答者 ロミ

添削した俳句: 納涼船出でて港のいと寂し

あらちゃんさん、初めまして。
お返事ありがとうございます。

添削後の句、なんて素敵なんでしょう。

私も素敵な俳句に囲まれて…
勉強させていただきます。

これからもよろしくお願いします。
お礼のみですみません。

点数: 1

「秋の句をひねる背中に蝉時雨」の批評

回答者 ロミ

添削した俳句: 秋の句をひねる背中に蝉時雨

なおじいさん、ありがとうございます。
はい、自然の中におりますので天然な私です(笑)

とても丁寧にご説明いただきありがとうございます!
本当ですね、おっしゃる通りですね。

ただただ感心、感激、感謝しております。
「そうなんだ!」「そんな解釈も!」
「句の美しいこと!」…

すみません、心の声がそのままに 笑
心の中にとめおきます。

ありがとうございました。
よろしくお願いします。

まだまだ自分のことで精一杯ですみません。

点数: 2

「秋の句をひねる背中に蝉時雨」の批評

回答者 ロミ

添削した俳句: 秋の句をひねる背中に蝉時雨

なおじいさん、早速のお返事ありがとうございます。

とても素敵になりました!

子どもの感性には驚かされるばかりです!
言葉の一つ一つに気付きをもらっているようです。

「ごと」は「〜のように」という意味なのですね。
飲みをり…の「をり」はどのように使うのでしょうか?

基本中の基本ですみません!
よろしくお願いします。

点数: 2

「川縁のここが納涼の始めかな」の批評

回答者 ロミ

添削した俳句: 川縁のここが納涼の始めかな

豆柴さん、早速のお返事ありがとうございます。

句、気に入りました!こんなに素敵になるなんて!

水と同じになる季語は使わなくても…
そうなんですね。情景が目に浮かぶ言葉選びが大切ですね。たくさんの言葉を覚えたいです。

吾子のいて…の使い方や意味が知りたいです。
初心者で笑われる質問するかもしれませんが
よろしくお願いします。

点数: 2

「秋の句をひねる背中に蝉時雨」の批評

回答者 ロミ

添削した俳句: 秋の句をひねる背中に蝉時雨

なおじい様
教えていただきありがとうございました。
これからの句に活かしていきたいと思います!
ノートとペン、離せません。
いつもありがとうございます。
どうぞよろしくお願いします。

点数: 2

ロミさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

かもしかの眼通力に見透かされ

回答数 : 5

投稿日時:

胸踊る山車引く子らに金木犀

回答数 : 4

投稿日時:

冬支度頬いっぱいの木の実かな

回答数 : 5

投稿日時:

柿ふたつ雨降る庭に紅さして

回答数 : 6

投稿日時:

笑顔咲く家族の集ふ米寿かな

回答数 : 4

投稿日時:

ロミさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

愛犬や四肢を投げ出す夜の秋

作者名 ロミ 回答数 : 5

投稿日時:

朝月夜たんこぶ残る子の額

作者名 はや 回答数 : 5

投稿日時:

旧交を残暑に温む箸と筆

作者名 kotobato 回答数 : 2

投稿日時:

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