「めいの名はまいと同一人物よ」の批評
こんばんは。
俳号、承知しました。
めいさんは、拙句「就活は内定彼を卒業す」↓についてコメント下さいました。
https://weblike-tennsaku.ssl-lolipop.jp/haiku/corrections/view/24613
「胸が痛いですね。
どうして、卒業なのでしょう?
世間の皆さん、余韻をもたせようとするのに、敢えての、、ですか?
想像する余地は、あっては、だめですか?」
めいさんのコメントは、私の胸を良い意味で刺してくださいました。
他の方と違い、句の感情面に言及してくださいました。
その様なコメントでしたら、大歓迎です。
「ハッピーエンドで閉めるなら、次はこう詠んでみようかな?」と、良い刺激になりますので。
別の所で「怖くて言えなかったのですが」とAIの是非について仰っられていたのを拝見しましたが、尤もであり、AIの意見を参考にする場合は「自分なりの仮説を立ててから尋ねる」のが大前提です。
(例:「こういう内容を伝えたいので、この部分の助詞は「の」、「に」、「へ」の3通り考えましたが、どの助詞がその思いに適していますか?」、「この様な内容を読者に伝えたいのですが、自分が選んだ季語
ではしっくりきません。他にどの様にどの様な季語が考えられますか?」の様に)
「行間読めない、人の気持ちまでは分からない」はAI自身が認めている所ですので。
そのご意見は直接私にぶつけて欲しかったと思います。
私の句については感情的な面について思われた所などを、様々フィードバック頂けますと嬉しく思います。
めいさんのコメントは、句が持つ感情面を考える為の貴重なフィードバックですので。
どうぞ、これからもよろしくお願い致します。