俳句添削道場(投句と批評)

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話続くまま焚き火の灰残り

作者 みつかづ  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

焼芋(三冬)という季語があるのでわざわざこうする必要あるのか微妙ですけど、
「子供の頃を思い出して」、という感じです。

お題って、実感込めにくいなぁ。
さて、昼ごはん食べましょうかね。

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「話続くまま焚き火の灰残り」の批評

回答者 めい

ごめん。再訪です。
話夢中焚き火の灰となりにけり
と、変更お願いします。
焚き火はだと、説明的と気がつきました。🙇‍♀️

句の評価:
★★★★★

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「話続くまま焚き火の灰残り」の批評

回答者

句の評価:
★★★★★

みつかず様、今日は!頓です。拙句へのご指摘、有難うございます。
仰せとおりで、実は投句した後になって、「響く」は大仰だ、と反省しておりました。ただ、病後で、鼓動が耳に響くように聞こえるのは事実です。しかし、句には馴染みませんなぁ…。
「我」も大失敗でした…情け無し。
ご鑑賞頂き、有難うございますm(_ _)m。
なお、御句、このような手法?を句またがり、というのでしょうか?それとも破調?六・六・五になっているように拝読したのですが…下五の「灰残り」は、余韻があり、感心致しました。
重ねて、有難うございますm(_ _)m。

点数: 1

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「話続くまま焚き火の灰残り」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

かづさん、おひさです。
コメントありがとうございます。

御句読ませていただきました。
下五、灰残りの残りは、いらないかなあと感じました。灰って、残るものだから。
話に夢中になっていたら、焚き火は、灰になっていた。という句意ですよね。
伝わるのは、伝わりますが、いささか、調べが悪いです。
●話し夢中焚き火は灰となりにけり

十月俳句ですが、考えれば、考えるほど、あれ?これって、報告?となってしまいました。
答えが、でなくて、ごめんね。🙇‍♀️🙏
かづさんも、身体壊さないようにね。

点数: 1

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