俳句添削道場(投句と批評)

雀昭さんの添削最新の投稿順の13ページ目

「道の辺の山吹会釈したりけり」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 道の辺の山吹会釈したりけり

あらちゃん様添削ありがとうございました。

今は亡き父親の存在を現したかったで「存在す」と表現いたしましたが、添削の句も一理ありますね。

道の辺の山吹頭(こうべ)垂りにけり  参考です

点数: 1

「道の辺の山吹会釈したりけり」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 道の辺の山吹会釈したりけり

あらちゃん様添削ありがとうございました。

今は亡き父親の存在を現したかったで「存在す」と表現いたしましたが、添削の句も一理ありますね。

道の辺の山吹頭(こうべ)垂りにけり  参考です

点数: 1

「山崎の男みな死ぬ春の夜」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 山崎の男みな死ぬ春の夜

めいさん、拙い句をお詠む頂きありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

点数: 1

「月光に染まり染まりて落花かな」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 月光に染まり染まりて落花かな

あらちゃん様、こんにちは!
月光は秋の季語、落花は春の季語で季重なりになっています。
この句は無理に5・7・5にまとめているような気がして、何を言いたいのか意図がつかめませんね。月光は秋の季語ですから「落花」に絞って考えてみましょう。
言いたい事を言いました、ごめんなさい>0<

指摘事項: 季重なり

点数: 0

「山崎の男みな死ぬ春の夜」の批評

回答者 雀昭

添削した俳句: 山崎の男みな死ぬ春の夜

めいさん、この句の意味が全然理解できません。それと「死」の言葉は俳句では余り使いません。「逝きし」「亡くなり」と言うような言葉を使いましょうよ。

山崎の男・・・句を詠んでいる人は意味が分からないでしょうね?

貴方にしかわからない句ですね。私には手直しできません、ごめんなさい。きつい事を言いました。

点数: 1

雀昭さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

白菜を切って青虫妻悲鳴

回答数 : 5

投稿日時:

冬めいて山肌紅く染まりけり

回答数 : 0

投稿日時:

雪囲い男結びで威厳みせ

回答数 : 1

投稿日時:

一村を沈めてダムの夏木立

回答数 : 7

投稿日時:

染みついたあんちゃの匂い衣更え

回答数 : 2

投稿日時:

雀昭さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

未完成ピアノソナタや余寒の間

作者名 あらちゃん 回答数 : 7

投稿日時:

春潮や曳いてゆくもの残すもの

作者名 あらちゃん 回答数 : 4

投稿日時:

眼の下にこなら林の冬田かな

作者名 未知夫 回答数 : 4

投稿日時:

要望:厳しくしてください

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