「花火果て背ナに寝息のやはらかし」の批評
回答者 雀昭
添削した俳句: 花火果て背ナに寝息のやはらかし
慈雨様ご無沙汰しております。
御句詠ませていただきました、相変わらず頑張っていらっしゃいますね。
「背ナ」は「背」だけで「せな」と読みましので「ナ」ないらないのでなないかと思います。どうしても入れたければ「背な」ではない事思い勝手ながら添削させた頂きました。勝手に休んでいるところ口出すところではありませんが、すみませんでした。よろしくお願いいたします。 雀昭
点数: 3
回答者 雀昭
添削した俳句: 花火果て背ナに寝息のやはらかし
慈雨様ご無沙汰しております。
御句詠ませていただきました、相変わらず頑張っていらっしゃいますね。
「背ナ」は「背」だけで「せな」と読みましので「ナ」ないらないのでなないかと思います。どうしても入れたければ「背な」ではない事思い勝手ながら添削させた頂きました。勝手に休んでいるところ口出すところではありませんが、すみませんでした。よろしくお願いいたします。 雀昭
点数: 3
回答者 雀昭
添削した俳句: 入院の爺見舞う爺春惜しむ
ヒッチ俳句様、おはようございます。
初鶯の谷渡りを詠んでいただきありがとうございました。
ご指摘の通り初鶯は正月の季語で谷渡りはいたしますんでした、勉強不足ですみませんでした。以後注意して句を詠みます。
さて御句の「入院の爺」「見舞う爺」爺さんが二人困惑いたしましたが私だけでしょうか?意味としては分かりますが再考をされて見てはいかがですか。
点数: 0
回答者 雀昭
添削した俳句: 大石に水筒置くや若葉風
頓様拙句のダムの句に投稿ありがとうございました。
確かに白川ダムの水没林は青々まではいきませんが葉に覆われておりますが、私のダムは当地の中央自動車道の近くにあります水窪ダムを詠ったもので水位が深く枯れておりますので、そんな説明になりました。
夏木立は緑に覆われた気を指すことは承知の上ですが、当初の句は
一村を沈めてダムの水澄めり
と詠んだ句を夏ですので夏木立に入れ替えました。
おうせのとおり気が向いたれ度々訪問したおります。名前を変えて^0^
点数: 1
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